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ピラミッドと太陽の塔の存在理由

多くのブログの中から当ブログにご訪問くださり心から感謝致しております。

 

「美濃尾張の仕組み」

は、投げかけられた僅かな情報から、地球に為された仕組みを解き、

〝神〟であり、

〝祖〟達であり、

〝創造主〟である、

鬼と云うに等しい

〝魂〟達、

そして日の本

〝日本〟

と日本に在る

〝神社〟の存在意味について知っていかなければならないためにあり、最終的には肉体の〝祖〟達が本当はどんな存在達であり、そもそも何を目的に仕組みをしたのかということを知る必要がある、ということのようです。

解くことは非常に難しく苦難ばかりですが、現段階までに得た情報からお伝えさせていただきます。



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Pyramid(ピラミッド)』


wikipedidには、〝ピラミッドPyramid、アラビア語:هرم(haram,ハラム)、أهرام(ahrām,アフラーム)、أهرامات(ahrāmāt,アフラーマート))は、エジプト・中南米などに見られる四角錐状の巨大建造物の総称であり、また同様の形状の物体を指す。


なかでも最も有名なものはエジプトにあるギザの大ピミッドをはじめとする真正ピラミッド群で、その形からかつては金字塔(きんじとう)という造語が使われていた。エジプトのピラミッドは世界でもっとも有名な遺跡の一つとされており、現代においても「金字塔」は、ピラミッドのように雄大かつ揺るぎもしない後世に永く残る立派な業績(偉大な作品や事業)などを表す代名詞となっている。〟

と書かれていました。


日本語では、ピラミッド、金字塔と書かれていますが、金字塔の意味は「金」の字の形に似ていることからピラミッド自体をあらわすようですが、

比喩的に〝不滅の業績〟

という意味もあるようです。

何故、ピラミッドが不滅の業績であるのか。

漢字だけでなく、〝Pyramid〟という単語からも考えていきたいと思います。



Pyraを調べてみますと、

"死体を焼くための木材やその他の可燃性物質の山または積み重ね"、"葬式の火葬場、犠牲のための祭壇、見張り火、暖炉、火が点火される場所"、

pyr "火"(PIE ルート paewr"火"の源で、fire(名詞)の源)

1650年代、ラテン語の pyra から直接派生したもので、ギリシャ語の pyra(イオニア方言の pyrē)から来ているそうです。


次に、midは、中間にある、真ん中の、中央の、中間の、という意味だそうです。


以上のことから、pyraとmidを合わせてpyramid(ピラミッド)を、得させられた情報を踏まえ、pyraとmidについて考え、

〝pyra〟を火葬場、犠牲のための祭壇、

〝mid〟を真ん中の、

という意味を選択しました。





以下の絵は「ヒロエニムスボス」という画家による絵画だそうで、ブログを書かされている人間はよくこちらの画像を使わせていただいています。


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wikipediaには、『快楽の園』、または『悦楽の園』は、初期フランドル派の画家ヒロエニムス・ボスが描いた三連祭壇画。ボスが40歳から60歳の1490年から1510年の20年間のいずれかの時期の作品で、1939年からスペインのマドリードにあるプラド美術館に所蔵されていて、ボスの作品の中でも最も有名な作品で、かつ最も大がかりな作品である〟

と書かれていました。

スペインはマドリードのプラド美術館にあるボスの「快楽の園の両側の木の扉を閉めた状態」であり、天地創造の地球、植物が創られ始めたところ…

知り得た情報より、私達が住むここ地球の始まりについて描かれている、非常に大きい、そして本当は大変に重要な作品である、ということのようです。


作品の隅々にまで意味があり、

扉絵の〝扉〟=開くもの=始まり〟

始まり=〝開闢〟とはこのようなものであった、という意味を込めて描かれているようである、と現段階までに得た情報よりお伝えさせていただきます。

実際、ブログを書かされている人間には真実など知る術などございませんし、こちらの絵に関しましては、画家によるイメージとインスピレーションであることとは思いますが、そのインスピレーション自体が人間の脳へのコントロール(電気信号)であると得た情報よりお伝えさせていただきますが、こちらの絵画の場合は神達からではなく、正しい霊の方々から、ということとなるようです。

絵画の中の球体に沈殿している物、それは現在の地球で人生を歩まざるを得なくなっている人間の皆さまが知らされなければならない地球の『コア』というものの中枢を担っているものであるようだ、と仕組みより得た情報よりお伝えさせていただきます。


地球、3次元の世界の始まりについては、伝説や神話、遺跡、建造物などからも汲み取れるようにしてくれてはあるようです…

正しい情報であると思いたくはないですが、作られた原因は〝快楽〟であり、それが原罪であった、ということで間違いないようです?

地球のコア、それはある意味では〝人工物〟であり、

『コア』自体は原罪の存在達自作の

〝加速器〟

しかしそのエネルギー源は

『人一人』

であったようであり、

『禁忌』

であったとお伝えさせていただきます。


〝pyramid〟

その言葉を読み解きますと、

pyraは火葬場、犠牲のための祭壇、

midは真ん中の、

ということでした。


以上のことより、

『原罪達の犠牲になった一人の人の火葬場、それが地球のコアである』

と悲しみと共に得させられた情報より解きましたことをお伝えさせていただきます。


ヒロエニムスボスの作品

〝快楽の園〟

壮大且つ非常に難解な絵画ですが、

扉を閉じると現れる、描かれた絵の球体に沈殿しているものこそ、作られた地球の動力のエネルギー源であり、

『一人の人の亡骸』

と知らされましたことをお伝えさせていただきましたが、それを知ることにより途轍もなく胸が痛くなります。


こうしたことを知らせることと引き換えに、ブログを書かされている人間の人生は、一見普通に見えるかも知れないですか、実際には厳しい人生を歩まされてきました。


大変信じ難いことですが、殺めた一人の人の亡骸を悪用し地球を動かす燃料にした。

更に浮かすことの出来るシステムを作った後、そこにジオラマのようなものを作った、

それがこの〝地球〟ということのようです。


アダムとイブは快楽の末にアダムの配偶者を殺めた。

そして信じられないことにその遺体遺棄のために球体の入れ物に入れた…





お話変わりまして、

〝12〟

という数字には、

・地球の一年、12ヶ月

・一日の時間(午前、午後)12時間×2

・一箱の括りは12ダース

・十二支

・黄道十二宮

 ヤコブの12人の息子がイスラエルの12部族の祖

・平安時代以降の日本の貴族の女性の正装、十二単

・十二指腸


など、〝12〟は、地球において大変重要な数字であることに違いありません。


その中の、地球の一年は12ヶ月。

その内のひと月の中、


「月火水木金土日」

一週間の〝週〟の中の〝周〟という漢字は『設文説字』では「密なり。用と口に従う」とあり、「善く其の口を用いる即ち密」の注があるそうです。

週には田を巡る道という意味があるようであり、一週間という言葉の漢字を解いてみますと、

一(始まり)

週(地球〝田〟創造開闢の道)

間(日の門=始まり)

と考えることができます。


『月火水木金土日』

ブログを書かされている人間としては、

金曜と木曜は本来反対ではなかったか、

と考えております。


以上のことを踏まえて解いてみますと、

月の

火水(秘密)は

金木(禁忌)の

土(地球)と日(太陽)


ということが隠されてきたのではないかと考えました。


先ずは土(地球)、そして次に日(太陽)が造られたことこそが、最大の禁忌であって、隠されてきた最重要事項であり、地球の運営を真に担うべき存在達が、悔しさと悲しみと共に知らせたかったのだと思っております。

その地球を衛るべき場所が本来は月であり、

月の主達…のはずであった、ということのようです。

月は地球の衛星なのだから…



『Pyramid』

という言葉は何故、

pyraは火葬場、犠牲のための祭壇、

midは真ん中の、

という単語の組み合わせになっているのか。

一週間に隠されてきたこと、ヒロエニムスボスの壮大な絵画、旧約聖書の登場人物により、少しずつ分かってくるように思います。


ギザのピラミッドは、現在三人のファラオの王墓という位置付けとなっていることと思います。

地球のエネルギー源とされてしまった存在は、今はまだまだはっきりは分からないですが、王のような振る舞いをしてきた三人の男が殺害に関与した、または地球を作った、ということのようであり、エジプトのファラオ達は三角形の頂点、地球のエネルギー源にされた女性は三角形の底辺である、ということを表しているのではないか、と推測しております。



秘密は〝月〟にあり、

淡路と琵琶に隠されたきた。


暴君のような振る舞いをしてきた男女二人。

水遊び、火遊びの二人は禁忌を犯し、火葬場であり犠牲にされた存在がコアとして祭壇となる地球が造られてしまった、ということのようです…


地球を造ってしまったこと、それを

〝不滅の業績〟

と言わざるを得なくなったようだ、

と得た情報よりお伝えさせていただきました。





和暦などにも〝神〟という存在達について色々な意味が込められてきたと思っていますので、今後も考えていきたいと思います。



正直なところ、

知りたくもないほど惨酷な情報を、辛い経験をさせられながら書かせていただいています。

しかし太陽もまた、耳を塞ぎたくなるような始まりであったようだ、と得た情報よりお伝えさせていただきます。


2025年の関西万博が何故大阪で開催されているかは、難しいながら書ける範囲で前回書かせていただきました。



太陽は地球を上回る犠牲の上に成り立っているようです。


前回行われた大阪万博で残された太陽の塔。

その表には太陽の怒りが、

後ろに回ると真っ黒い太陽が描かれていて、その真っ黒い太陽は創造者達である

〝申(去る)と示されていた神〟

であり

〝鬼と云うに等しい存在である魂〟

を表しています。


『伊勢神宮、神宮大麻、太陽』

今こそ神の意味を知り、親となってはいはしますが、惨忍な上に物凄くしつこい巳のような存在達である、神であり魂達から離れなければならない時であることを、得た情報より苦しめられながら得た情報よりお伝えさせていただきます。



地球を照らす太陽には心から感謝していきたいと思います。




文章の誤り、誤字脱字が見つかり次第修正させていただきます。

最後までお読みいただきありがとうございました。







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Commented by さくらんぼ at 2025-08-24 23:50
読みました。ありがとうございます。
by wakeup56 | 2025-08-10 00:21 | Comments(1)
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はじめまして、ご訪問くださり心から感謝いたします。 私が辛い経験から得た情報を綴っていきますのでどうぞよろしくお願いいたします。 それでも真実は一握りかもしれませんとお伝えさせていただきますことをお許しください…  


by wakeup56