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美濃尾張の仕組みと関西万博 ミャクミャクに込められた思い

新年あけましておめでとうございます。

昨年もなかなかブログを書くことが叶わず、神である魂達から、人間に対して勝手にしてしまう非常に悪質なコントロールに苛まれながら誰にも分からないように苦しい生活をしておりました…

 

2025年はスタートしました。

一月一日は

『元日』

であり、

『元旦』

ですが、何故

〝元は日〟

なのでしょうか?

また、一月七日は人日の節句です。

何故、人日の節句は〝人と日〟なのでしょうか。



「美濃尾張の仕組み」

は、投げかけられた僅かな情報から、地球に為された仕組みを解き、

〝神〟であり、

〝祖〟達であり、

〝創造主〟である、

しかしながら鬼と云うに等しい〝魂〟達、

そして日の本

〝日本〟

日本に在る

〝神社〟

の存在意味について知っていかなければならないためにあり、最終的には肉体の〝祖〟達が本当はどんな存在達であり、何を目的に仕組みをしたのか、ということを知る必要がある、ということのようです。


時を遡って1970年、同じく大阪で行われた日本万国博覧会で建設されました

「太陽の塔」

こちらを本当に大切にしてきた存在達は存在していて、現在まで大切に大切に残されてきました。

ブログを書かされている人間も、何度か訪れたことがありますが、訪れた日が天気が良い日ばかりであったためか、青空の下、太陽に照らされ佇んでいた太陽の塔は、例えば寺社仏閣や教会等と同等、それ以上の力強さと荘厳さ、温かさを感じました。


何も知らないブログを書く人間が無理矢理携わさせられた美濃尾張の仕組みにより、神や神社、地球や太陽、また遺跡などの存在理由のほんの一部分でしか無いかも知れないですが、知らされますと(知らされるだけなのに決して楽ではなくとても辛いことばかりですが)、太陽の塔は地球上で非常に存在価値の高いものであることが分かりました。

同時に、地球の人間達は、本当は遺伝子の祖である「神」であり創造主とは〝崇高〟〝神聖〟であるように知らされてきた(刷り込まされてきた)にもかかわらず、鬼と云うに等しい「魂」であり「祖、創造主」でもある「神」達から人にはよりますが、大変なキツさで縛られ続けて(首枷されて)きた、ということを身を持って知ることとなりました。

更には神であり魂達である存在達のもとに〝不平等〟〝不均衡〟は成り立っていて、

〝自由〟〝贔屓〟にしてもらえる人間が少数いて、大多数が色々ありはしても普通の人生を送ることができますが、ただただ辛い人生を歩まされる人々もたくさんいます。

この苦しみ、辛さは何処から?

という疑問に終止符を打つように仕組みを為してくれた方々がいらっしゃることだけはお伝えさせていただきます。


神達は人間に〝憑依〟といったようなことが出来る存在であり、3次元の地球が作られた原因は、

『麻薬、大麻』

です。

大変信じ難いですが人間から嗜むことも可能なようであり、また、憑依、コントロールで富豪や才能溢れる、華やかな人生を歩ませることも可能な反面、犯罪者として人生を衰退させることもできてしまう、それが神であり魂という存在達でした。

伊勢神宮のお札には

「神宮大麻」

というものがあるようですが、

上の世界の普通の人々が、大麻によって普通でなくなり、非常に惨忍になってしまったことから地球が生まれてしまった後に、暴力が加速してしまい暴れ回り、上の世界の人々を蹂躙し住む場所を奪い、常軌を逸脱した惨忍さで作ってしまった時に作ったものが太陽となってしまったようです。

全ては存じません、しかしながら親類や友人やたくさんの人々を巻き込み殺めてしまった、それが3次元、地球の神達の大罪についての真実に最も近い情報であり、してしまったことに対してお詫びをしなければいけない、それが当たり前なのですが、なかなかできないために、日本を神達の罪を知らせるための国に仕組みを為した、ということのようです。

太陽の塔の裏は真っ黒で薄笑いをした太陽が描かれていますがそちらが太陽の創造主達をあらわし、一方、表の太陽からは大変な怒りを感じます、被害者の方々をあらわしているから…

太陽の塔の中にはいりましたら、どうか上記のことを思いながら一つ一つ、ゆっくり鑑賞ください…

日本が大麻合法化しない大きな理由でしかないと思っております。

そうしたことから、大麻や麻ばかりを推奨するスピリチュアルは正しくはないですが、人間が悪いわけではありません、とお伝えさせていただきます。


「神魂を祀る」

美濃尾張の仕組みは言葉の仕組み、

それによりこちらの言葉を暗号として解きますと、

申(去る)と示された鬼と云うに等しい存在達は、神でありはするが本当は〝蛇〟のような存在達であった、

とずっと示されてきたことがよく分かりました。


これまで節句について何度か書かせていただきました。

人日、上巳、端午、七夕、重陽、

そして〝元日〟

特に三月三日、上巳の節句では、

上(カミ)=神は巳(巳)であると教えています。

常軌を逸脱した罪を祇み過ぎた神達のことを知らせる仕組みにより、地球上では神と呼ばれる存在にされた祖達からとんでもなく妨害されながらも、その神達を何とかしなければならないめ、守るべきものを守ってきてくれた存在達は存在し続けてくれているようです。


しかしながら、神達を止めることは容易ではないようで、大変憤りと悲しみを感じずにいられませんが、その皺寄せは地球の人間達に…ということになってしまっているということのようです。



関西万博は世界的なイベントでありながら、このキャラクターは何?
と、誰もが思うくらい、インパクトがあり通常では考えられないようなおかしなキャラクター
「ミャクミャク」
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しかしミャクミャクには、地球に住む人々に知らせるべく、たくさんの情報が詰め込まれているようです。

ミャクミャクの5つの目と色は一体何を表しているのでしょうか?
こちらの神社に納められている、
五色人面というものは、一体何であって何のために作られたのでしょうか。

ブログを書く人間は幣立神宮へは訪れたことはありませんが、多くの方々のお陰で大切な情報を知ることができましたことを心より感謝致します。

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赤人
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白人
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黄人
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黒人
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青人

以上は大変拙い絵ではございますが、ブログを書かされている人間は参拝したこともなく、写真を持っていないため、参考にさせていただきました画像より描かせていただきました。

熊本県の幣立神宮に納められいる
「五色人面」
というものについて解いていきますと、こちらのものこそ非常に重要な歴史的遺産であり、決して明るい情報ではないことを知ることになりましたが、知り得た範囲でお伝えさせていただきます。

以上の絵の五人分の人面は、
〝人〟であった存在達の顔であり、
1ドル札の〝目〟の存在達であることと思います。

ずっと人間達を見ては色々と干渉してしまう遺伝子の祖達である、

五人の神達

ということのようです。


こちらの
「五色人面」
五色の
〝色〟
とは、『色欲』を表しているようです。
聖書や古事記などから知る始まりの男女とは何だったのか…
ということの意味を知るためにある重要な言葉の一つであるようです。


いろはにほへと ちりぬるを   
わかよたれそ つねならむ    
うゐのおくやま けふこえて   
あさきゆめみし ゑひもせす   
(漢字仮名交じり)
色はにおえど 散りぬるを
我が世だれぞ 常ならん 
有為の奥山  今日超えて
浅きゆめみし 酔いもせず
散り行く色欲の火具屋姫

永遠に同じ姿で居続けるのだろうか、いや決してそうではない

積もり積もった罪を償い

浅はかな夢現つから酔いを覚ませ



現存する最古のいろは歌は、一〇七九年成立の
「金光明最勝王経音義」
というものに記されているそうですが、作者は分からないようです。
仕組みを以て解いてみても解釈が大変難しく正解でない部分も多々あるかも知れませんが、
かぐや姫とはニニギノミコトと
「日(太陽)」
を〝作ってしまった〟存在。
木花開耶姫であると思います。

また、五色人面は奈良県にあります、高松塚古墳の壁画に描かれていると言われております、
北壁の玄武
東壁の青龍
南壁の朱雀
西壁の白虎
そして中央の麒麟
以上の色と方位に対応しているようです。
また、(五色人面の存在達による妨害で改竄は無いとは言い切れない状態ですが)昔の中国の都から遠く離れた四方の異民族の総称を
「夷蛮戎狄」
と言うようですが、
東夷、南蛮、西戎、北
もあらわしているようであり、以下のように性質が分かるようにしてきたようです。

黒は大火を起こした獣のような存在

青は月を表し、傷つける存在

赤は乱れた蛇のような存在
白は兵器をあらわす危険な存在

〝夷蛮戎狄〟
その全てを〝えびす〟と読むことが出来ます。
えびすと言えば〝蛭子でもあります、
「淡路」
を意味しているようです。

淡路とは、漢字を解いていきますと、
三水と炎、つまり
〝火と水の路〟
となります。
淡はヒミツ(秘密=火水)
路は基点と基点を結ぶ横のみち、なのだそうです

黄については中央であり、央は元々大人の人に首枷をはめた様子をあらわしているようです。
非常に苦しまされながら、多くのものを奪われながら、ブログを書かされている人間を(コントロール)する存在のことのようであり、上の世界で起きた事件(ヤマ)の際に既に殺められた存在であり、地球という巨大な墓に眠りつつ、自らのカルマにより作られた地球の人間を助ける必要があったということのようです。

しかしながら、本当に地球のことを衞らなければならなかったのはどの存在なのでしょうか。
救世主、それは〝誰〟であったのか?
〝蘇民将来子孫也〟
ということをしなければならないのはどの存在だったのでしょうか。

しかしその〝誰か〟を知る前に、
何故衞らなければならない星になってしまっているのかを知る必要があります。

ブログを書かされている人間が、無理矢理得させられた僅かな情報より、
地球には元になる世界があり、そちらの世界で先ず作られたものが以下の絵画のようなものであったようです。
美濃尾張の仕組みと関西万博 ミャクミャクに込められた思い_a0391859_14452035.gif

地球は何故作られてしまったのかを考える必要があります。
その答えを握っている〝人〟であった存在達であり、神達であり、魂達こそ、前述させていただきました、五色人であり、その存在達は、
『東夷、南蛮、西戎、北狄』
に対応していてます。

幣立神宮に納められております
『五色人面』
は、去る(申)と示されてきた神であり魂達であった、ということです。

以前から書かせていただいておりますので、何があったかは大変信じ難いことでしかありません。しかしながらなかにはご理解をいただき、お分かりになられた方もいらっしゃるかも知れませんが、3次元の始まりは決して明るくお伝え出来るものではないため、知らせるべき時まで様々な偽りを交えながら伝えてきた、ということのようです。
3次元の地球がビッグバンにより生まれたと伝えたり、人間は猿から進化したと伝えたり、人は亡くなると星になると伝えたりと…


この度の万博が開催される場所が日本であることには大変深い意味があり、
日本とは
「日」の本を知らせるための国、
それは、
『太陽』が何故出来たか、
を知らせるために作られた大切な国という意味です。
人間達の知らぬ間に、
心を深く傷つけたり、
他者のものを強奪し神隠しにしたり、
与えられた命を惨忍に奪ったり、
遺伝子を操作するコンピュータをずっと握って手離さないため色々悪い方向に進化させ、人間達容姿を良くも悪くも変えてほくそ笑んだり、
やめられずに繰り返してきた、
そんな常軌を逸脱した罪を犯してきた、地球の人間を子孫と大切にせずに、食事をしたり、普通に性行為をしたりならまだ、最悪なのは犯罪者にしたり、家族を離散させたり、金を奪ったり奪わせたり、麻薬を嗜んだり、闘わせたり…
〝神〟であり、〝魂〟達は本当は「犯罪者」です。
そのために「神」という漢字を作り、
神とは申を示すではなく、解くことにより、
『去ると示されて』きた、ということが分かります。
こちらの犯罪者達は今のところ五色人の五人ですが、五色人は大きなヤマ(事件)の犯罪者であり、
〝五犯〟と呼ぶようです。
そうして、ゲン担ぎのようなものかも知れないですが、現代では西洋の方々も食されますが、米を炊いたごはんを、仕組みを知らせる日本ではよく噛む、ということになっています。
来夏
米が主食の東洋の国々を豊臣秀吉公が、天皇陛下が守ってきたのは、神達から地球を守るためのようであり、
犯罪と犯罪者を決して許さない、太陽の塔を大切にしてこられた方々が建国された国が
「日本」
であったということを必ず全ての地球の人間に知らせなければならなりません。
そして、これ以上、地球の人間を傷つける暴力は無くさなければならないために、
地球上の人間を操り、
地球上の人間に負担ばかりを強いてきた、
地球上の人間の誰よりも残酷になってしまった、
原罪の責任により、
麻薬とコントロール、
遺伝子操作、
を止めることがなかなかできない
〝魂〟
であり
〝神〟
という存在達について公の場で知らせる必要があった、ということのようです。


ミャクミャクとは、五色人の内の
赤人と青人のことを指しているようです。
大元の父と母だと言いたいのではないか、と考えたいところですが、それは違うようであり、
原罪と深く関わっていることと思います。

脈々と存在し続けてきた五犯である五色人の五つの目。
元素の始まりはHで水素であり、体は水を表す。
顔は赤い炎。
つまりミャクミャクとは
始まりの水と炎
3次元の始まりは、
伊邪那岐命、伊邪那美命により作られた淡路(蛭子)と、古事記では伝えられてきた、と思っております。

火具屋姫を始め神、尊と命達は、
大きなヤマ(事件)を起こしたことで罪を祇みに祇んで莫大な借金になってしまったため、
必ずその罪は
「完済」を関西でしなければならない、ということのようです。

地球の構造を知る神達により起こされてきた、しかし抑えてはくれていても止めることが出来なかった震災は端に
ゴールは心斎橋で。


日本語は、神達について知らせる仕組みのために作られた非常に大切な言葉でした。


続きを書いていきます。

文章の誤字脱字が分かり次第、訂正させていただきます。
最後までお読みくださり心から感謝致します。





Commented by さくらんぼ at 2025-08-24 23:44
読みました。
なるほど~です。
by wakeup56 | 2025-01-08 08:20 | Comments(1)

はじめまして、ご訪問くださり心から感謝いたします。 私が辛い経験から得た情報を綴っていきますのでどうぞよろしくお願いいたします。 それでも真実は一握りかもしれませんとお伝えさせていただきますことをお許しください…  


by wakeup56