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ハロウィンは決して楽しいイベントではなかった… 起源は〝神〟であったと知る

多くのブログの中から当ブログにご訪問くださり心から感謝致しております。

 

「美濃尾張の仕組み」

は、投げかけられた僅かな情報から、地球に為された仕組みを解き、

〝神〟であり、

〝祖〟達であり、

〝創造主〟である、

鬼と云うに等しい〝魂〟達、

そして日の本

〝日本〟

と日本に在る

〝神社〟

の存在意味について知っていかなければならないためにあり、最終的には肉体の〝祖〟達が本当はどんな存在達であり、何を目的に仕組みをしたのか、ということを知る必要がある、ということのようです。

非常に難しく、発信しているにもかかわらず誰にも伝わらないようにされているため苦難しかないですが、現段階までに得た情報からあらためてお伝えさせていただきます。


以下は昨年書いたものを編集して再掲となります。


Halloween ハロウィンの真実とは何か?悪魔崇拝 最大の祝祭を暴露する | TRUE ARK

 https://true-ark.com/news-halloween-exposed/

(以下、上記のサイトより文章をお借りし、得た情報と照らし合わせながら参考にさせていただきましたことを感謝致します)

 

ハロウィンは元々は古代ケルト人の宗教的な祝祭と儀式

(ドルイド信仰)に、その起源を持っているようであり、この祝祭の元々の名前は、「サーウィン祭(サムハイン)」だった、と書かれていました。


こちらの記事には「ドルイド信仰においては、新年の始まりは111日とされ、古い年と新たな年の境目となる1031日は、〝彼らにとって聖なる日〟とされた。そしてその日には、三次元の私たちの世界と、四次元の心霊世界との幕が引き上げられ、死者の霊が、この世とあの世との間を自由に行き来できると考えられていた。しかし、いたずら好きの霊魂は、疑うことを知らない人間たちに悪さをしようと活発に動き回るので、暗くなってから旅をすることは薦められなかった」と書かれていました。



(1)ハロウィンの夜になると、彼らは巨石のストーン・サークルに集合した。イギリスにある有名な遺跡、ストーンヘンジは、その代表的なものであり、かつてはドルイドが人身供犠で用いていたものだと考えられている。

ストーンヘンジが造られた目的は三つあり、第一は神殿、第二は天文台、第三は人身供犠だった。考古学者の発掘調査によると、ストーンヘンジの地中からは、4000人以上の人骨が発見されており、そこが人身供犠の場であったことを示唆している。

(2)ストーン・サークルに集まると、彼らは巨大な黒い鍋を、「アップルサイダー」のような液体で埋め、鍋に火をつけた。

(3)次に、ドルイドの祭司たちは、田舎に出向いていき、大邸宅からお城まで訪れ、貴族の家系を回りながら、それぞれ家の玄関の前で、「トリック・オア・トリート」(Trick or Treat)と声をかけていった。

この言葉は、人々に恐怖を与える儀式の合言葉であり、声がかかった場合は、その家族か召使の誰かを、その晩に行われるドルイドの生贄に捧げなければならなかった。

人質が提供されると、ドルイドは褒美として、切り抜いたパンプキンの中に人肉を詰め、玄関の前に置いて灯した。これによって、その家の人々は、その晩解放される悪魔から守られることになったという。

拒否した場合は、彼らは引きずり回していた死体の血を用い、玄関のドアに六芒星とその周りを囲む円を描き、呪いをかけた。(六芒星とは、ラテン語の6からくるヘクサグラムであり、オカルトのシンボルとしてよく用いられるものだ)

『※6はラテン語でsex、麻薬と快楽から罪を積み続けた地球の〝遺伝子の祖〟創造主達の象徴です。』

そして、呪いをかけられた家では、誰かがその呪いで死ぬことになった。

(4)4~5時間後、ドルイドの祭司たちは、このストーン・サークルに戻り、捕らえた人間を、「ウィッカーマン」という名の、人間の形をした編み細工の檻に入れた。

ウィッカーマンは、高さが7~9メートルにもなる巨大な編み細工の檻だが、その目的は、最終的に捕らえた人間たちを、人身供犠のために、生きたまま火あぶりにするためのものだった。



(5)次にドルイドは、生贄となる12人を連れてきて、熱しておいた鍋の前に一列に並ばせた。そして、りんごを見せて鍋の中に入れて、こう言った。

「もし一度目にりんごを歯でくわえて鍋から取り出せば、すぐにその場で自由にしてやる」

捕らえた人々は、一発目に成功すれば、自由になることができたが、挑戦しなければ、すぐにその場で斬首される運命であった。しかし、たとえこのリクエストに挑戦したとしても、挑戦者には過酷な運命が待っていた。

挑戦者が、実際にりんごをくわえようとすると、沸騰した鍋の液体が顔や身体にかかったため、大抵は、身体が溶けて二度と見られない姿になった。また多くの場合、眼球が焼けて、盲目になったり、外耳道を破壊され、耳が聞こえなくなったり、呼吸器官がやられ、話すにも困難になった。

以上が、ハロウィーンで行われている「アップルボビング」というゲームの恐るべき起源だ。」


ということのようです。

これ程まで異常なイベントについてはやはり調べるべきであり、有難いことに調べれば見つかることもあるようです。



>新年の始まりは111日とされ、古い年と新たな年の境目となる1031日は、〝彼らにとって聖なる日


こちらの意味は日本の暦に対応しているのだと思います。

何故なら、旧暦10月の異称は神無月、


現代に至るまで、

〝神〟

という存在を理由もわからないまま多くの地球の人間は崇め信仰してきました。


しかしながら『神』と言う漢字は

〝申を示す〟

申とは十二支の9番目

非常に難しいことのようですが、括られ〝去る〟という意味があり、

それが

『神無月』の由縁であるようです、と決して明るい情報でなく、お伝えすることさえ心苦しいのですが、得た情報よりお伝えさせていただきます。



多数の遺体、怪しい儀式、祭りなどにより生け贄にされた人間の遺骨や使用された装飾品などが発掘される場所では、悪事放題であった創造主達が必ず関わっていた筈であるとブログを書く人間が得た情報より考えましたことをお伝えさせていただきます。

夥しい数の遺体が発掘された場所、その他崩壊した遺跡などは、神である祖達の悪事による人間の苦しみと痛みの痕跡である場所もたくさんあるようです。


日本人の多くに神と認識されてきた、

天照大神、

豊受姫神、

盤古大神、

情報を二転三転され、散々混乱させられましたが、地球に恐怖をもたらし、3次元の元の世界を崩壊してしまった存在達のようである、と現段階で得た情報をお伝えさせていただきます

ブログを書かされている人間には声しか分からない上に、正しい霊の方々は協力者を奪われるようなことをされてきたようであり、人間が知らないところに〝人間をコントロールする術〟があり、神達はそこから離れてくれないために、地球の人間は苦しみ悲しみ、傷みばかりとなってきましたし、ブログを書かされている人間自身も情報は伝えてもなかなか理解されない、伝えることも難しい、更に周囲に気付かれないように辛い日々を強いられている状態ですし、色々なことで脅されながらであるため、書いて良いかどうかも分からない状態でした。


以前書かせていただきましたハロウィンのブログには、木花開耶姫だけは、原罪の魔法のようなコントロール能力とその女が作らせた麻薬により、犯してきた罪を何とか償い身の潔白を証明したい、という西洋の父の遺伝子の存在となってくれているようです…

と書かせていただきましたが、それも分からなくなるくらい何度も何度も情報を混乱させられている状況です。

魔女狩りというものは、元々は原罪の女が人間に介入し、高慢にコントロールさせてしまっていたことに対して行われたものではないか、と考えております。



以上の情報から、ハロウィンはイベントとして創造主である〝神〟達が密かに介入してきたとんでもない闇歴史を含みながら、本当は全く良くないものでることを皆が知らなければならないため、知るべき時のために世界中に楽しいものとして残った祭りであるのではないかと、得た情報を元に考えたことと検索して得た情報よりお伝えさせていただきます。


しかしながら、これほどまでに惨忍な存在達から妨害されながらも守ってくれている誰かはいてくれているため、ブログを書かされている人間の情報はあまりに僅かではありますがとにかくここまでは知ることができました

しかし、あまりに気分が悪くなるような情報ばかりな上に、書いている事を誰にも知らされないようにコントロールされながら意識と身体に執拗な嫌がらせばかりされるため、心底この仕組みから離れたいと思っておりますことをお伝えさせていただきますことをお許しください。


それでも、今こそ日本の神社の存在意味を知るべき時であると思っておりますし、本来ならば〝神〟とは違う、素盞鳴尊が目醒めの酉となり、

「蘇民将来子孫也」

ということを為すべき存在であった、ということしか分からない状況でしかありませんし、現状の地球の困難は計り知れないかも知れませんが、『原罪と麻薬』という絡み付く巳のようなものから自らを開放させ、3次元を衛る側に戻ってもらわなければならない尊い存在となってもらわなければならないため、崇めるのではなく、苦しんでいるご自身、そして酷い人生を歩まされてきた地球の人間を思い、素盞鳴尊を応援する必要があるようです、と得た情報よりお伝えさせていただきます。



謡曲

「弓八幡」

とは、仕組みについて知る事が出来る伝統芸能の一つ。

原罪の罪、責任により〝鬼と云う〟に等しい〝魂〟とは〝神〟達でもある、ということを知らせる「美濃尾張の仕組み」。

それにより、当ブログの情報は僅かではありますが、妨害されながらも正しく歩んでこられた

〝霊〟の方々こそ、正しい心、優しさを失わずに今を生きる地球の人間達のため、そして失われた多くの先祖の方々、兄弟姉妹、家族のため、妨害されながらも対話をしたり宥めたりしてくれてきたようであることを知ることができました。


現段階までの情報から知るに至った原罪から始まった大事件。

心身の立て替え立て直し出来れば酌量の余地はあったかも知れない、しかし麻薬により常軌を逸脱した暴力に走るようになり、鬼のように人間をコントロールしてしまうようになってしまった神達について知るため、ハロウィンの原型となる悪行を形を変えて現代に残し、守ってくれてきた方々は仕組みに精を注ぎ、援護となる素晴らしい文化を遺してくれてきたようです


正しく在らなければ、

他者を慈しむ心がなければ、

〝霊能力も神通力も魔法、コントロール〟

などは、使用する価値など一切無いもの、

ということがよく理解できましたことを改めてお伝えさせていただきます。




ハロウィンとは歴史を知れば惨虐極まりなく、悪戯というにはあまりに惨すぎるもの。

その〝負の〟先駆けとなってしまった、3次元の元の世界で非常に惨忍に作られた、

墓のようなものとなっている、

地球、太陽

の重要な情報を、日の本

「日本」

から伝える


日本に生まれた人々、

そして地球に生まれた人々は、

『神』

達の悪事を知り、

天橋立

その意味は、

始まりの〝あ〟の魔は逆転させ最後に断つ。


仕組みを為された日本文化より〝神〟を知り、お伝えさせていただきます。



悲しい原罪から妨害されながらも、地球を守り抜いてこられた霊の方々へ伝えきれない感謝の気持ちを込めて。


誤字、文章の誤り等分かり次第訂正させていただきます。


最後までお読みいただきありがとうございました。




ハロウィン、ソウル、魂、神


by wakeup56 | 2023-10-29 15:50 | Comments(0)

はじめまして、ご訪問くださり心から感謝いたします。 私が辛い経験から得た情報を綴っていきますのでどうぞよろしくお願いいたします。 それでも真実は一握りかもしれませんとお伝えさせていただきますことをお許しください…  


by wakeup56