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「見ざる、言わざる、聞かざる」三猿こそ「神」の化身

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「美濃尾張の仕組み」
は、投げかけられた僅かな情報から、地球に為された仕組みを解き、
〝神〟であり、
〝祖〟達であり、
〝創造主〟である、
鬼と云うに等しい〝魂〟達、
そして日の本
〝日本〟
と日本に在る
〝神社〟
の存在意味について知っていかなければならないためにあり、最終的には
肉体の〝祖〟達が本当はどんな存在達であり、何を目的に仕組みをしたのか、ということを知る必要がある、ということのようです。
非常に難しく苦難ばかりですが、現段階までに得た情報からお伝えさせていただきます。


見ざる、言わざる、聞かざる
「見ざる、言わざる、聞かざる」三猿こそ「神」の化身_a0391859_06162838.jpg

wiklpediaによりますと、三猿とは3匹の猿が両手でそれぞれ目、耳、口を隠している意匠である。「見ざる、言わざる、聞かざる」という叡智の3つの秘密を示している像である、と書かれていました。


示と申で
「神」
更には申は〝猿〟であり、
猿は「去る」と
同音異義語〟です。


日本の神社に祀られてきた、
去る(申)と示されてきた「神」達

神達は何故〝去る〟必要があるのでしょうか‥


当たり前のことですが、通常漢字はそのままの意味で利用すべきものです。
しかしながら、仕組みにより必要があって作られた〝暗号〟となるものであり、3次元の元の世界で起こった、常軌を逸脱した大事件について、投げかけられた僅かな情報より知るためのものであった、そのため漢字には恐ろしい意味のものが多いとご理解いただきたいようです。


三猿が飾られている
「日光東照宮」

この、「日光東照宮」という寺院の〝漢字〟に注目しながら三申について解いていきたいと思います。

先ずは〝日〟
日は勿論〝太陽〟ですが、口と一
次の〝光〟は、
火+儿(人)=(火で輝く光。ひかり)であり、部首は『儿・ひとあし』、意味は、光(ひかり)、輝く、景色、です。
『説文解字』には、「明るいなり。火に従い、人上に在る。光明の意なり。」とあるそうです。
光は火と儿(人)で成り立っています。
説文解字が伝えたい意味は、
〝日の光〟というものは、本当は惨酷に罪も無い人間を殺め作られたもの、日から発せられる光は人工的に作られた〝チェレンコフ光〟のことであり、犯罪者となった人間の手により惨酷に作られたもの…
「明るいなり。火に従い、人上に在る。光明の意なり。」
明かされる稲荷神。
日も月も、火によって人間の犠牲の上に作られた
という意味が込められていたようて〝光明〟その意味は日と月の光であり、違うものではありはしますが、どちらもとんでもない
「墓」
であったようです、とお伝えさせていただきます。

そうしたものを作ってしまった存在達は、
〝神〟
と、「立て替え立て直し」をするにあたり日本で呼ばれるようになったようです。

神とは、遺伝子の祖であり創造主達ですが、
原罪の責任により人間を平気で殺めるようになってしまった、
「イルミナティ(日本語で光明だそうですね)」
という存在達でもあり、
〝鬼と云う〟に等しい
存在達であるため、
〝魂〟
と呼ぶことにしたようです、と僅かながら得た情報よりお伝えさせていただきます。

〝東〟は一と束から成り立っています。
辞書などでは違うことが書かれているかもしれないですが、漢字は仕組みにより神達の罪を知らせるために作られものであり、全てを覆すためにわざわざ日本に形を変えてもたらされたようであり、時期が来るまでは知らされてこなかった、とお伝えさせていただきます。

しかしながら、
〝神は罪人〟
そんなことを直ぐに信じられますでしょうか…

次の〝照〟は、 
「日と召と烈火」
で成り立っています。
日は烈火により召された、地球を照らす太陽。
召は刀と口でもあります。

一体何が烈火に?

その答えは〝光明〟のところで前述しました

「人間」

微塵も信じ難いことですが、そうした非常に惨忍な事件が3次元の元の世界では起こっていたようです…

〝宮〟は、ウ冠と呂
呂は口ノ口
口火を切る、〝始まり〟のことをあらわしているようであり、ウ冠の〝ウ〟は日本語であり平仮名、片仮名の母音中心。
呂であり〝ろ〟は、平仮名の43番目。
元素番号43番目はTc、テクネチウム。
テクネチウムは、1947年にテクネチウムと命名された。語源はギリシャ語の「人工」を表す "τεχνητός"(technitos)。
言葉、元素番号などの意味や語源は偶然ではなく、言葉は仕組みを解くにあたり非常に重要なものであります。
呂の場合〝ロ〟が二つ、始まりは二段階あり、何も人工的に作られた場所、地球より大きな、地球のような世界が最低2箇所は存在する、という意味がある筈です。

宮には非常に重要な意味があり、神社や寺に使われてきた〝宮〟は、神社や寺に祀られている神や仏の存在意味を知るための建物もあらわしているようで、あり、漢字自体から〝宇宙〟についてを知ることができるのかもしれません。


盤古大神
という存在、
そして
豊受姫神
〝申(去る)〟と示されてきた、稲を荷にお詫びをしなければならない化け女狐
こちらの二人が、作ってはならない地球のような〝ジオラマ〟の世界に、自分達の遺伝子を悪用し、小さな人間を作り住まわせコントロールが出来たため、支配者となり続けてきた。
そしてそれは地球にも及んでいた、ということのようです…
現段階では東の太陽は日光東照宮であり、始めにのぼらせた太陽という意味ではないか、と考えております。

一方、西の太陽は、
大阪府吹田市にある万博公園のシンボル、
〝太陽の塔〟
それだけでなく、
〝サムハラ神社〟
こちらの太陽もまた非常に惨酷に、108人もの貴い命を犠牲にして、
3次元の元の世界では、天照大神が原因となり、天照大神の作ったといっても過言でない、麻薬を嗜んだ夫と共謀して始まりの太陽となった遺伝子の子孫のような存在である西洋の父の存在である木花開耶姫、そして立て替え立て直しの筈が、上から自分達のコントロールする人間も作り陰からほくそ笑みながら上記の二人、合わせて五人により作られてしまった、ということのようです、と現段階までに得た情報をお伝えさせていただきます。

「美濃尾張」の仕組みとは、
太陽について知らせるための仕組み。
日の本、日本の〝西〟では、
知らされたくない祖達から物凄い抵抗を受けながら、何も知らない地球の人間が祖達のカルマの解消による苛立ちからくる風雪に耐えながら、立て替え立て直しとして秘密裏に行われてきた、ということのようです…



改めて前述させていただきましたことをお伝えさせていただきます。

「神」
という漢字は、
示と申
で成り立っています。


申は猿であり、
また、
〝猿〟は「去る」と
〝同音異義語〟です。

日本の神社に祀られてきた、
去る(申)と示されてきた「神」達


「見猿、言わ猿、聞か猿」
普通であればその意味は、
何も見えない猿
何も言われない猿
何も聞こえない猿
ということになることでしょう。

改めて、
〝日本の神社に祀られてきた、
去る(申)と示されてきた「神」達〟

神は〝霊〟である。
しかし、
神達は人知れず散々悪事放題であったことから、悪事を目撃してきた霊存在の方々から
〝鬼と云う〟に等しい
「魂」
と名付けられたようです。

〝鬼〟と云うに等しい存在達であるにめにもかかわらず、
〝神〟であり〝魂〟達は、人間の世界ではずっと大切なスピリット、人間から抜けたら命の終わり、という概念を刷り込まされ、非常に大切なものという位置付けにあったようです。

密かに人間に憑依してコントロールしたり、人間の遺伝子を人間が全く知らない場所から支配出来てしまう存在達であることから、
「見ざる、言わざる、聞かざる」三猿こそ「神」の化身_a0391859_12384724.jpg
身分制度、階級、カーストの頂点には、富裕層の方々が君臨しているのではなく、
〝神〟であり、
〝魂〟であり、
〝霊〟である存在達がいて、
そちら側からは全ての人間の営みが見えていたようです、と経験と得た情報よりお伝えさせていただきます。

信じられないことですし、憤りを感じずにはいられないことですが、
その頂点には、
豊受姫神
盤古大神
君臨していた。
しかし犯罪者である〝神〟達を捕え、元糺し、刑に処するための仕組みを為されてきた、それが地球であるようですが、人間にとりましては、計り知れない苦しみと痛みを与えられる場所となっていて〝神〟とは本当は大変な存在達であった、と得た情報、よりお伝えさせていただきます。

「見猿、言わ猿、聞か猿」
三猿に隠されたその意味には、
星、太陽を命ある人間を利用し惨酷に作った、
上巳であり、
事件(ヤマ)を起こしたイシヤ〝石の長〟であり、
鬼と云うに等しい〝魂〟であり、

巳、去る
岩、去る
鬼が去る
という意味が込められていたようです。


3次元のすぐ上の世界では、天照大神が夫をコントロールして作らせた麻薬が元となり、その後三人の男女が3次元の元の世界を滅茶苦茶にし、崩壊させてしまった、ということのようですが、
後からきた二人はそのもっと上の世界の存在達であった、ということのようであり、その内の二人が
〝豊受姫神〟
〝盤古大神〟
であった、という情報があります。

こちらの情報は、既に受け取れていても良い時期である程、酷い嫌がらせと虐め、そして痛みと苦しみを与えられ続けてきました。
しかしながら、地球にはもっと残酷な人生を歩まざるを得ない方々がたくさんいらっしゃり、〝神〟に救いを求めていますが、その〝神〟から悪質な虐めを受けているのが地球の人間達と作られてしまった存在達であった、と残念でなりませんが、そういうことのようです。
ブログを書かされている人間は、人間を守ってくれている存在達が皆さまに知らせるために書かされていますが、早く知らせられないことが悔しくて悔しくてたまりません。
僅かな仕組みの情報知らされても、指示などは一切無く、ただただ仕組みを解き、解いたもの、投げかけられたほんの僅かな情報から考えながらしか書いていくことしかできません。
書き、SNSで知らせる以外何も出来ない自分が非常に情け無く思いますが、そのSNSの中には、能力あるスピリチュアリストや霊能者と一部ではもてはやされながら、祖である〝神〟達が声を聞かせてコントロールしたり、特別に育てた(優劣の優のDNAを持つ)全て操れる状態にした人間を予め賢く育て、その人間達の身体を神達が奪い利用されている状態です。
無理矢理書かされこちらの情報は、始めから陥れられてきただけでほぼ伝わらないようにされています。
中でも、ブログを書かされている人間も未知の情報に胸おどらせながら読ませていただいていた、スピリチュアルブログの世界で有名であった〝シリウス文明がやってくる〟の、
「かかりかずき」
という人物こそ、〝神〟達の中の誰かであると確信しています‥

人間の先祖は猿であり、猿から進化したと伝えられていますが、それは
〝去る〟
必要がある
〝申と示され〟てきた
〝神〟
のことを伝えていたようであり、


惨酷な情報であっても、3次元の元の世界で起きた
〝王〟殺害事件の犯罪者達を刑に処したかった。
複雑ですが、そのため地球にいて人間を正しく導いてくれている、3次元の元の世界の霊の方々、地球で生まれた人間の先祖は達に知らせるため、どうしても地球の人間に知らせる必要があります。
地球の人間達は祖となっている〝神〟であり〝魂〟達の悪事を知り、神は猿であり去る存在であり、巳でもあったと示されてきた場所が、
「神社」
であった、
ということをらなければならない時であるようです。

「見ざる、言わざる、聞かざる」三猿こそ「神」の化身_a0391859_07275932.jpeg


誤字、文章の誤り等分かり次第訂正させていただきます。

最後までお読みくださりありがとうございました。



Commented by さくらんぼ at 2022-12-31 15:16
こんにちは。久しぶりにメールさせていただきました。
Commented at 2023-01-23 20:49
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
by wakeup56 | 2022-11-10 01:19 | Comments(2)

はじめまして、ご訪問くださり心から感謝いたします。 私が辛い経験から得た情報を綴っていきますのでどうぞよろしくお願いいたします。 それでも真実は一握りかもしれませんとお伝えさせていただきますことをお許しください…  


by wakeup56