「Ave maria」に隠され明かされた、西洋の遺伝子の父〝九頭龍九尾妖狐〟の犯罪を断ち切る覚悟を「美濃尾張の仕組み」より知る(訂正あり)
2022年 02月 27日
多くのブログの中から当ブログにご訪問くださり感謝致しております。
「美濃尾張の仕組み」
は、投げかけられた僅かな情報から、地球に為された仕組みを解き、
〝神〟であり、
〝祖〟達であり、
〝創造主〟である、
鬼と云うに等しい〝魂〟達、
そして3次元の元の世界の雛形、
〝日本〟
と日本に在る
〝神社〟
の存在意味について知っていかなければならないためにあり、最終的には
肉体の〝祖〟達が本当はどんな存在達であり、何を目的に仕組みをしたのか、ということを知る必要があるようです。
大したことは何一つ書けない、上手く書くことも出来ない、ご理解いただくことも非常に難しい上に、虐げられながら、苦しみと痛みを与えられながら無理矢理ブログを書かされている人間であり、散々混乱させられ続けてきましたが、とにかく仕組みより現段階までに得た情報をお伝えさせていただきます。
以前にも書かせていただきましたが、こちらのブログは、ほんの僅かな情報を投げかけられただけで、正解を教えられることは全くなく、簡単に書き進められるわけでなく、知識も学も無いただの人間がずっと考えなければならないですので、常に〝現段階〟という言葉を使わざるを得ないことをお許しください。
〝聖母マリア〟という存在、
そして〝Ave maria〟という曲について、ラテン語に隠されてきたこと、とお伝えさせていただいてもなかなか信じていただくことは難しいことは承知しております。
そちらのことをお伝えさせていただく前に、創造主であり〝神〟とは、遺伝子の祖達である〝人間(サイズが違う)〟であった、と、改めてお伝えさせていただきます。
〝神は崇め、敬うもの〟と一般的に刷り込まされてきた理由は、その〝神〟達とは本当は人間であった存在達であり、常軌を逸脱した犯罪者であった。
更には作った世界、3次元で、創造主であるにもかかわらず、自らが暴君、支配者となっていたために、
〝戒め、省みる〟
ということをさせ、作っては破壊してきたたくさんの世界、そして仕組みを為した地球のことを考えさせなければならなかった。
この度の立て替え立て直しの最優先事項、
「太陽」
が〝作られた〟理由を追求することを、
天皇陛下のもと、散々貶められながらも発展を遂げてはきた、
〝日〟の本
「日本」
から伝えていく、
という計画が美濃尾張の仕組みであった、ということは間違いないようです。
本来なら、国常立尊が、素盞鳴尊の心身の立て直しにより、
「蘇民将来子孫也」
という、地球の人間達のDNAを正しくして、地球を安全安心に住むことのできる場所にしなければならなかった…
しかしながら、素盞鳴尊をはじめ、日本の神社に祀られた〝神〟達は、どのようなかたちでかは知る術などありませんが、立て直しを最優先しなければならなかったにもかかわらず、作った場所であり、原罪の責任で麻薬中毒となっていた存在達であったためか、人間達の知らないところで子孫達から快楽を盗み得てきた、と得た情報よりお伝えさせていただきますが、中でも、麻薬と性行為を嗜むために人間をコントロールしてしまってきた、ということが誠に信じ難く、全く信じたくない、憤りしかない、本当に駄目なことでしかない情報など、心底知りたくなどなかったと、お伝えさせていただきます。
ただ、その怒りや悲しみさえ、この〝鬼〟と云うに等しい存在達から無くされ、人形のようにされてしまうのが、標的にされた人間達である、ということを経験からお伝えさせていただきます。
しかしそれだけでなく、最悪なことに、人間を
〝犯罪者に仕立て上げる〟
〝自殺に追い込む〟
そんな考えられないようなことを一部の人間にさせてきたことこそ、例え仕組みはあっても、
いつまでも崇めさせる〝神〟などでいさせてはならない、ということを是非とも世界中の貴い人々にご理解いただきたいです。
凶悪犯罪、自殺、大量殺人、戦争、
その全てを、〝神〟とされている存在達は人間を悪用して引き起こさせることが〝可能〟である、ということを声を大にしてお伝えさせていただきます。
ただの支配者とはいかない、麻薬中毒であったために意識の陰陽、取り扱いが難しい存在達が〝神〟達であり、
その〝神〟達の標的にされず、丁寧に生きられる方々が本当に羨ましいと思ってしまいます…
ウラジミール・プーチン大統領は、西洋の父、九尾妖狐という存在の〝子孫〟であることは間違いなく、原罪のことを伝えることに対して、わざと物凄くコントロールして抵抗しているようです…
プーチン大統領が〝おかしな支配者〟に仕立て上げられてしまっているのも、〝神〟である祖達は、自らのカルマの解消をしなければならなかったにもかかわらず、悪事を止めるどころか、遊ぶことしか出来なかったため、カルマを自ら更に増加させ、腹いせを地球で行うようになっていた、地球の人間は風雪に耐えてくれ、そんな腐った意識で
〝コロナ、火災、寒波、紛争〟
というものを人知れずしてきた、ということのようです。
3次元の元の世界では、カルマの量と容姿が比例していたようです…
ここまで大変な敵が相手となっているため、地球という星丸ごと仕組みを為した、そしてその犯罪者達の〝意識体〟が人間を喰いものにし、貶める存在達であるため、鬼と云うに等しい存在達を意味する〝魂〟という漢字を作った、ということのようであり、意識を無くさなければならないため、〝言葉〟で仕組みをした、
そして、
日について知らせる国、日の本
「日本」
を作った、ということのようです。
なかなか上手くお伝えすることはできてはおりませんことを非常に申し訳なく思います。
ここまで書かせていただくにあたり、
ブログを書かされている普通より劣る人間ですが、
時間を奪われ、
仕事を奪われ、
信頼を奪われ、
お金も奪われ、
ブログのこともあまり知らされないようコントロールされ、
DNA、遺伝子を設計出来る存在達であるため、身体も勝手に貶められてしまいます…
だからこそ、
本当に大変な悪魔女が相手なだけに、
〝出雲〟
天降ってきたと云う存在達が地球に出(あらわれ)た、とされたことはされた…
仕組みの情報をご理解いただけますと、凶悪事件から災害、宮中祭祀や年中行事まで何故あるのか、起こるのか、ということを知ることが出来ることと思います。
ブログを書かされている人間は訪ねたことはございませんが、
幣立神宮に祀られているという、
〝五色人面〟
その前に、大変信じ難いことでしかございませんが、
「美濃尾張の仕組み」
は2018年の10月より始まりました。
〝地獄の窯の焦げ起こし〟
ということのようであり、その意味は、
「生前に罪があると死後地獄の釜の中で煮られるといわれるところから、その釜の最も底の方に入れられて焦げつくほど煮られる〝極悪人〟をののしっていうことば」
ということである、ということをお伝えさせていただきます。
その辛いばかりの仕組みを開く
〝言葉の鍵〟
はそれよりもう少し前に、京都府八幡市で、勝手に受け取らされました。
〝欽明〟
という美濃山近くの場所にて、羊の皮を被った
月にいた日を立てた(龍)〝神〟達の終わりのために…
その場所は石清水八幡宮の鎮座する〝男山〟の麓であったとお伝えさせていただきます。
五色人の面については、
創造主達は、人間であった、ということをあらわしているようです。
そしてそれは日本の神社に〝祀〟られてきた〝神〟達であり、遺伝子の祖達のことであるようです。
そのうちの一つは世界中で知られている、誰もが一度は聞いたことのある歌、
「Ave maria」
こちらこそ、九尾妖狐という存在が為したことのようであり、崇めてきた方々、キリスト教を信仰する方々は特に、一度はショックを受けられるかもしれませんが、原罪の責任を追求し、悪事を断たせる、輪廻を終わりにするために、たくさんの人達に知らせるべきものであることとお伝えさせていただきます。
現段階ではありますが、以下のことは偽りは無い大切なものであるため、拡散していただけますと幸いです。
wikipediaによりますと、アヴェ・マリア( Ave Maria)は、ラテン語で訳すと「こんにちは、マリア」または「おめでとう、マリア」を意味する言葉…
とされてきました。
美しい旋律で、優しさ溢れる曲であると思っていましたが、キリスト教を信仰しているわけではないため、それ以上の思い入れはありませんでした。
以下は、ラテン語の歌詞と翻訳となります。
Ave Maria, gratia plena,
おめでとう マリア 恵みに満ちた方
Dominus tecum,
主はあなたとともにある
benedicta tu in mulieribus,
あなたは女性の中で祝福されている
et benedictus fructus ventris tui Jesus
そしておなかの中の子、イエスもまた祝福されている。
Sancta Maria mater Dei,
聖なるマリア 神の母
ora pro nobis peccatoribus,
私たち罪人のためにお祈りください
nunc, et in hora mortis nostrae.
今も、私たちの死のときも
Amen.
アーメン
以上のように、歌われてきたようですね。
しかしながら、仕組みについて僅かな情報を、非常に苦しまされながら、蔑まれながら無理矢理知らされ、仕組みを解いていくうちにラテン語について気になり、ラテン語について掘り下げて調べてみたくなりました。
以下、ネット検索にはなりますが、仕組みの情報から、一語ずつ解いたものを組み合わせてみましたら、仕組みの情報に沿った意味のある歌詞となりましたようですので、どうかご一読ください。
ラテン語を知るにあたり、以下のサイトを参考にさせていただきました。
「Ave Maria, gratia plena」
Ave
ようこそ、さようなら、歓迎、別れの挨拶
gratia
依怙贔屓、感謝の祈り 、神の選民であること 、感謝 、貴書こびへつらう、とどめの一撃
plena
あほだ esse non plena quid
いい加減な話をする plena assultim
いたずらっ子puer plena malum
いっぱいに開いた口径 plena foramen
いっぱい詰まった bung plena
いとこ plena cognata
いやらしい plena sapidus
うぬぼれが強い plena se!, esse
満月 luna plena
「Dominus tecum」
Dominus
キリスト教の神様は一人なので、もちろん複数は見れないんですが…
上の写真では対格ですね。目的語を現します。
ラテン語のドミヌスからヨーロッパの言語にたくさんの単語が生まれました。
・フランス語で「Dominer・支配する」
・スペイン語で「Don・~様」
・フランス語から英語まで「Danger・危険」。もともとは誰かに支配されるから危険な目にあうということでした。tecum
tēcumはcum tēを一語にまとめた表現です。tē は2人称単数の人称代名詞 tū の奪格です。
cum は「<奪格>とともに」を意味する前置詞です。cum tēは英語なら with you となるそうです。
「benedicta tu in mulieribus」
benedicta ひとつもない
tu 君は、君が
in ~の中へ
mulieribus
女性への一言 verbum mulieribus
「et benedictus fructus ventris tui Jesus」
et 〜と
benedicta ひとつもない non a benedicta
L.fructusは享受、果実、実、利益、楽しみ、などの広い意味を持っているようです。
ventris 腹
tui 君の
jesus 強い怒り・驚き・失望・苦痛など
「Sancta Maria mater Dei」
sancta はsanctum 最もプライベートな領域
maria、母親、源、本源
Dei 神
「ora pro nobis peccatoribus」
ora 海岸、沿岸、口?
pro 前へ、代わりに、公で、~に対して、~に従って、~のために
nobis 我ら
peccatoribus 罪人
「nunc, et in hora mortis nostrae」
nunc 今
et 〜と
in 〜の中へ
hora 時間数・時刻
mortis 死
nostra 私たちの、私たちのもの。
(nostra damus我々の女主人=聖母マリア日本における慣用読みはノストラダムス、フランス語形はnotre dame)
「Amen」
A ~へ・の状態での意
men 心、思う、考える、精神活動。
Ave Maria, gratia plena,
さようなら、マリア、依怙贔屓ばかりの自惚れ女
Dominus tecum,
支配者達と共にあった
benedicta tu in mulieribus,
君への言葉などありはしない
et benedictus fructus ventris tui Jesus
君との行為には利益など何もなく、失望しかない
Sancta Maria mater Dei,
本源の神〝マリア〟へ、死を
ora pro nobis peccatoribus,
我らを罪人に仕立てた始まりの存在
nunc, et in hora mortis nostrae.
今、死の時となった、
聖母マリア
Amen
心のままに
誤字、文章の誤り等分かり次第訂正させていただきます。
最後までお読みくださりありがとうございました。
苦労の中、記事をありがとうございます。



