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「Ave maria」に隠され明かされた、西洋の遺伝子の父〝九頭龍九尾妖狐〟の犯罪を断ち切る覚悟を「美濃尾張の仕組み」より知る(訂正あり)

多くのブログの中から当ブログにご訪問くださり感謝致しております。


「美濃尾張の仕組み」

は、投げかけられた僅かな情報から、地球に為された仕組みを解き、

〝神〟であり、

〝祖〟達であり、

〝創造主〟である、

鬼と云うに等しい〝魂〟達、

そして3次元の元の世界の雛形、

〝日本〟

と日本に在る

〝神社〟

の存在意味について知っていかなければならないためにあり、最終的には

肉体の〝祖〟達が本当はどんな存在達であり、何を目的に仕組みをしたのか、ということを知る必要があるようです。


大したことは何一つ書けない、上手く書くことも出来ない、ご理解いただくことも非常に難しい上に、虐げられながら、苦しみと痛みを与えられながら無理矢理ブログを書かされている人間であり、散々混乱させられ続けてきましたが、とにかく仕組みより現段階までに得た情報をお伝えさせていただきます。



以前にも書かせていただきましたが、こちらのブログは、ほんの僅かな情報を投げかけられただけで、正解を教えられることは全くなく、簡単に書き進められるわけでなく、知識も学も無いただの人間がずっと考えなければならないですので、常に〝現段階〟という言葉を使わざるを得ないことをお許しください。




〝聖母マリア〟という存在、

そして〝Ave maria〟という曲について、ラテン語に隠されてきたこと、とお伝えさせていただいてもなかなか信じていただくことは難しいことは承知しております。


そちらのことをお伝えさせていただく前に、創造主であり〝神〟とは、遺伝子の祖達である〝人間(サイズが違う)〟であった、と、改めてお伝えさせていただきます。


〝神は崇め、敬うもの〟と一般的に刷り込まされてきた理由は、その〝神〟達とは本当は人間であった存在達であり、常軌を逸脱した犯罪者であった。

更には作った世界、3次元で、創造主であるにもかかわらず、自らが暴君、支配者となっていたために、

〝戒め、省みる〟

ということをさせ、作っては破壊してきたたくさんの世界、そして仕組みを為した地球のことを考えさせなければならなかった。


この度の立て替え立て直しの最優先事項、

「太陽」

が〝作られた〟理由を追求することを、

天皇陛下のもと、散々貶められながらも発展を遂げてはきた、

〝日〟の本

「日本」

から伝えていく、

という計画が美濃尾張の仕組みであった、ということは間違いないようです。


本来なら、国常立尊が、素盞鳴尊の心身の立て直しにより、

「蘇民将来子孫也」

という、地球の人間達のDNAを正しくして、地球を安全安心に住むことのできる場所にしなければならなかった…


しかしながら、素盞鳴尊をはじめ、日本の神社に祀られた〝神〟達は、どのようなかたちでかは知る術などありませんが、立て直しを最優先しなければならなかったにもかかわらず、作った場所であり、原罪の責任で麻薬中毒となっていた存在達であったためか、人間達の知らないところで子孫達から快楽を盗み得てきた、と得た情報よりお伝えさせていただきますが、中でも、麻薬と性行為を嗜むために人間をコントロールしてしまってきた、ということが誠に信じ難く、全く信じたくない、憤りしかない、本当に駄目なことでしかない情報など、心底知りたくなどなかったと、お伝えさせていただきます。

ただ、その怒りや悲しみさえ、この〝鬼〟と云うに等しい存在達から無くされ、人形のようにされてしまうのが、標的にされた人間達である、ということを経験からお伝えさせていただきます。


しかしそれだけでなく、最悪なことに、人間を

〝犯罪者に仕立て上げる〟

〝自殺に追い込む〟

そんな考えられないようなことを一部の人間にさせてきたことこそ、例え仕組みはあっても、

いつまでも崇めさせる〝神〟などでいさせてはならない、ということを是非とも世界中の貴い人々にご理解いただきたいです。


凶悪犯罪、自殺、大量殺人、戦争、

その全てを、〝神〟とされている存在達は人間を悪用して引き起こさせることが〝可能〟である、ということを声を大にしてお伝えさせていただきます。

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ただの支配者とはいかない、麻薬中毒であったために意識の陰陽、取り扱いが難しい存在達が〝神〟達であり、

その〝神〟達の標的にされず、丁寧に生きられる方々が本当に羨ましいと思ってしまいます…


ウラジミール・プーチン大統領は、西洋の父、九尾妖狐という存在の〝子孫〟であることは間違いなく、原罪のことを伝えることに対して、わざと物凄くコントロールして抵抗しているようです…

プーチン大統領が〝おかしな支配者〟に仕立て上げられてしまっているのも、〝神〟である祖達は、自らのカルマの解消をしなければならなかったにもかかわらず、悪事を止めるどころか、遊ぶことしか出来なかったため、カルマを自ら更に増加させ、腹いせを地球で行うようになっていた、地球の人間は風雪に耐えてくれ、そんな腐った意識で

〝コロナ、火災、寒波、紛争〟

というものを人知れずしてきた、ということのようです。

3次元の元の世界では、カルマの量と容姿が比例していたようです…


ここまで大変な敵が相手となっているため、地球という星丸ごと仕組みを為した、そしてその犯罪者達の〝意識体〟が人間を喰いものにし、貶める存在達であるため、鬼と云うに等しい存在達を意味する〝魂〟という漢字を作った、ということのようであり、意識を無くさなければならないため、〝言葉〟で仕組みをした、

そして、

日について知らせる国、日の本

「日本」

を作った、ということのようです。



なかなか上手くお伝えすることはできてはおりませんことを非常に申し訳なく思います。

ここまで書かせていただくにあたり、

ブログを書かされている普通より劣る人間ですが、

時間を奪われ、

仕事を奪われ、

信頼を奪われ、

お金も奪われ、

ブログのこともあまり知らされないようコントロールされ、

DNA、遺伝子を設計出来る存在達であるため、身体も勝手に貶められてしまいます…


だからこそ、

本当に大変な悪魔女が相手なだけに、

〝出雲〟

天降ってきたと云う存在達が地球に出(あらわれ)た、とされたことはされた…


仕組みの情報をご理解いただけますと、凶悪事件から災害、宮中祭祀や年中行事まで何故あるのか、起こるのか、ということを知ることが出来ることと思います。



ブログを書かされている人間は訪ねたことはございませんが、

幣立神宮に祀られているという、

〝五色人面〟

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こちらのものは、
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こちらの〝オリンピック五輪〟と同じものと思っております。


その前に、大変信じ難いことでしかございませんが、

「美濃尾張の仕組み」

は2018年の10月より始まりました。

〝地獄の窯の焦げ起こし〟

ということのようであり、その意味は、

「生前に罪があると死後地獄の釜の中で煮られるといわれるところから、その釜の最も底の方に入れられて焦げつくほど煮られる〝極悪人〟をののしっていうことば」

ということである、ということをお伝えさせていただきます。


その辛いばかりの仕組みを開く

〝言葉の鍵〟

はそれよりもう少し前に、京都府八幡市で、勝手に受け取らされました。

〝欽明〟

という美濃山近くの場所にて、羊の皮を被った

月にいた日を立てた(龍)〝神〟達の終わりのために…

その場所は石清水八幡宮の鎮座する〝男山〟の麓であったとお伝えさせていただきます。



五色人の面については、

創造主達は、人間であった、ということをあらわしているようです。

そしてそれは日本の神社に〝祀〟られてきた〝神〟達であり、遺伝子の祖達のことであるようです。


仕組みを解くことは非常に難しいですので、〝あくまでも現段階では〟となってはしまいますが、
一番左端は、素盞鳴尊
左から二番目は、饒速日命
中央は、国常立尊
右から二番目は、木花開耶姫であり九尾妖狐
一番右端は、豊受姫神
であるようです、とお伝えさせていただきます。

3次元を作るに至らせた
〝原罪〟は〝女性〟。
女という漢字は、〝くノ一〟で成り立っていますが、忍は刃の心であり、そんな心が
「苦の始まり」をもたらした、という意味が込められていたようです。

3次元の元の世界で、その女性がコントロールして(恐らくは)夫に〝麻薬〟を作らせたことから、その世界を崩壊させるに至らしめてしまった存在のことを、
〝薬師如来〟

とあらわされてきた、ということのようです。

その女性がもたらした麻薬により、脳に影響を及ぼされた男性が先ず二人。
そのうちの一人は、恐らくは夫と前述させていただきましたが、もう一人は白人、金髪藍眼の〝西洋の父〟となった存在であり、大変美男子であったようですが、
その存在のことを、
「九尾の妖狐」
と呼ぶようです。

国常立尊は、仕組みの始まりに、木花開耶姫を殺めることに必死であった、ということは間違いなく、木花開耶姫は夫の浮気相手だから消滅させる必要がある、とずっと言われてきました。
〝金勝要〟
金はUFOという地球には必要の無い使う側次第では危険な物の原動力に追づいするものを作った存在達、要は西の女。

仕組みの始まりは、国常立尊自身のカルマの解消を近畿五芒星の真ん中辺り、ブログを書かされている人間の身体を、意識は無いわけではないにもかかわらず〝乗っ取り〟してきたようでしてた、そして苦しみと痛みと辛さばかりであったのは人間側だけであった、神と思い込まされてきた悪霊達による、痛みと悲しみばかりの経験をお伝えさせていただきます。

原罪の女性は自らの行動の責任でとんでもない数の人間を殺めることとなってしまったことを償うために、地球と子孫である人間達の生活と身体(DNAを)を正しくしていく、お金のことを解決していこう、と表向きは考えてしてきたようです。
それが夫、素盞鳴尊と共に犯罪者に仕立て上げてしまうこととなった、饒速日命と、豊受姫神、そして木花開耶姫を消滅してもらい、素盞鳴尊は身を立て、
「蘇民将来子孫也」
ということを為す計画であったようです。

九尾の妖狐という存在は、
日本では、
「木花開耶姫」
と呼ばれ、女性と思わされてきました。
しかし本当は男性であったようです。
国常立尊は自分の仕組みを押し通し、木花開耶姫のことを絶対に伝えられたくない存在であった。
そのため、国常立尊の罪について、知らせることと交換条件で
〝女性である〟
と刷り込まされてきた存在が〝木花開耶姫〟であるようです。
それ程までに自身の罪を知られたくない女性が、国常立尊という存在であった、ということのようです。


〝艮金神〟
について、解いたことよりお伝えさせていただきます。
国常立尊が、自身のカルマの解消としたいことを押し通して、犯罪者にしてしまった仕組みにより〝神〟とした創造主達のことを消滅させる、ということを夫にして欲しかった…
にもかかわらず、饒速日命と人間を利用して深い仲となってきた、というどうにも考え難い存在でしかなかった、ということのようです。

思考しながら何度も書かせていただいてきましたが、艮金神の〝艮〟とは、
素盞鳴尊(牛頭天王)と木花開耶姫(寅)が、
良い天(点であり、`(てん))の世界を無くした存在達であることを伝えているようです。
事件を起こした丑寅である東北から、南西へ
〝坤金神〟は、未申、〝今だ去る(申)のは〟ということにしたかった、ということのようです。
良い天の世界を無くしてしまうようなことに至らしめたことで、国常立尊は、夫と浮気相手から土、〝earth〟にされてしまったようです。

しかしながら、本当、
〝艮金神と坤金神〟
とは、原罪の女性のことがメインであるようです…

夫婦で麻薬に手を染めた挙句、若いツバメに欲情したためか、コントロールして不倫に至らせてしまった。
考えられませんが、魔法のようなものが使用出来る麻薬中毒者がした事ということのようです。


現在地球に住む人間は、仕組みにより、〝神〟達の最後の審判にて、
「原罪の刑を処する」
に至らせなければ、ろくでもない
〝輪廻〟
の繰り返しとなり、
更に苦しまされる人間達が作られてしまうことから〝神〟達を阻止する必要があります。


あくまでも現段階の情報となります。
そして仕組みでは、
「元糺」
ということをしておりますことをご理解いただきたいです。

この度、国常立尊側の仕組みで肉体を手に掛けられてしまった
〝木花開耶姫〟
という、金髪、藍眼の男性の仕組みによる名は、
「九尾の妖狐」
こちらの男性には家族がいたにもかかわらず、3次元の元の世界で前代未聞の大事件に巻き込まれてしまったようです…
原罪含む事件の犯罪者側の関係者は殆どが
「警察」
に従事していた、ということのようです。

勿論、九尾妖狐という存在も警察に所属していたそうであったがために、どうしても原罪からされたこと、
〝嵌められた〟
ということを、手に掛けてしまった貴い人々の命に掛けて釈明したい、ということであるそうです。

殺められた際、
国常立尊は、地球でいう、電子レンジのような機械を使われてしまった、ということだけは、僅かな情報の一つでしたが、
その際にプラズマ状態、
〝霊〟
となったそうです。

しかし元の世界の人間からは見えていた。
そのため、自分の罪が知られることを恐れ、犯罪者にしてしまった存在達と対峙する存在達をどうしても消し去りたい、という感情がわいてしまうと、コントロールに至る、ということであったようです。
〝魔女狩り〟は悪いことを捕らえる側がしていたと思わされてきたようですが、本当は、本当に性悪となった原罪の女を探す、若しくはコントロールされた人間を探していたようです。

原罪の女性はそれからズル賢くなってしまったようであり、仕組みの中では、もっともらしいことで騙す、欺くようになってしまった、ということにより、原罪のこを暴くのは非常に困難であることは否めないようであり、ブログを書かされている人間のボヤキなど必要ありませんがら早く離れていただきたいと心底思いますが、他にも共犯者に
〝させられた〟
人間はいるようですが、今回はとにかく
「九尾妖狐」
という存在がされたこと、
仕組みのはじめに散々、木花開耶姫は犯罪者、スパイなどと言われ続けてきたため、なかなか信じ難いですが、家族の話を知り、偽りは無いようだ、と確信した、とお伝えさせていただきます。

九尾妖狐である木花開耶姫は、逆転させる仕組みを必ず成し遂げるため、知らせるために、日本人が知ったら驚き、尊敬するようなことを、たくさん為してきた存在であるようです。

もちろん、
「美濃尾張の仕組み」
では、元の世界について、原罪について知らせるにあたり、大本教や霊界物語、それを広めてくださってこられた方々こそ非常に大切なのですが、
饒速日命と、豊受姫神、そして高良の神、
特に九尾妖狐という存在は、
原罪のコントロールに耐えながら、
仕組みのために、
〝アウェイ〟の国である日本で為してくれていた、
と得た情報からお伝えさせていただきます。



そのうちの一つは世界中で知られている、誰もが一度は聞いたことのある歌、

「Ave maria」

こちらこそ、九尾妖狐という存在が為したことのようであり、崇めてきた方々、キリスト教を信仰する方々は特に、一度はショックを受けられるかもしれませんが、原罪の責任を追求し、悪事を断たせる、輪廻を終わりにするために、たくさんの人達に知らせるべきものであることとお伝えさせていただきます。

現段階ではありますが、以下のことは偽りは無い大切なものであるため、拡散していただけますと幸いです。



wikipediaによりますと、アヴェ・マリア Ave Maria)は、ラテン語で訳すと「こんにちは、マリア」または「おめでとう、マリア」を意味する言葉…

とされてきました。


美しい旋律で、優しさ溢れる曲であると思っていましたが、キリスト教を信仰しているわけではないため、それ以上の思い入れはありませんでした。



以下は、ラテン語の歌詞と翻訳となります。


Ave Maria, gratia plena,

おめでとう マリア 恵みに満ちた方

Dominus tecum,

主はあなたとともにある

benedicta tu in mulieribus,

あなたは女性の中で祝福されている

et benedictus fructus ventris tui Jesus

そしておなかの中の子、イエスもまた祝福されている。

Sancta Maria mater Dei,

聖なるマリア 神の母

ora pro nobis peccatoribus,

私たち罪人のためにお祈りください

nunc, et in hora mortis nostrae.

今も、私たちの死のときも

Amen.

アーメン


以上のように、歌われてきたようですね。

しかしながら、仕組みについて僅かな情報を、非常に苦しまされながら、蔑まれながら無理矢理知らされ、仕組みを解いていくうちにラテン語について気になり、ラテン語について掘り下げて調べてみたくなりました。



以下、ネット検索にはなりますが、仕組みの情報から、一語ずつ解いたものを組み合わせてみましたら、仕組みの情報に沿った意味のある歌詞となりましたようですので、どうかご一読ください。


ラテン語を知るにあたり、以下のサイトを参考にさせていただきました。

 

Ave Maria, gratia plena

Ave

ようこそ、さようなら、歓迎、別れの挨拶


gratia

依怙贔屓、感謝の祈り 、神の選民であること 、感謝 、貴書こびへつらう、とどめの一撃


plena

あほだ esse non plena quid

いい加減な話をする plena assultim

いたずらっ子puer plena malum

いっぱいに開いた口径 plena foramen

いっぱい詰まった bung plena

いとこ plena cognata

いやらしい plena sapidus

うぬぼれが強い plena se!, esse

満月 luna plena


Dominus tecum

Dominus

キリスト教の神様は一人なので、もちろん複数は見れないんですが

上の写真では対格ですね。目的語を現します。

ラテン語のドミヌスからヨーロッパの言語にたくさんの単語が生まれました。

・フランス語で「Dominer・支配する」

・スペイン語で「Don・~様」

・フランス語から英語まで「Danger・危険」。もともとは誰かに支配されるから危険な目にあうということでした。tecum

tēcumcum tēを一語にまとめた表現です。2人称単数の人称代名詞の奪格です。

cum は「<奪格>とともに」を意味する前置詞です。cum tēは英語なら with you となるそうです。


benedicta tu in mulieribus

benedicta ひとつもない

tu 君は、君が 

in ~の中へ

mulieribus

女性への一言 verbum mulieribus


et benedictus fructus ventris tui Jesus

et 〜と

benedicta ひとつもない non a benedicta

L.fructusは享受、果実、実、利益、楽しみ、などの広い意味を持っているようです。

ventris

tui 君の

jesus 強い怒り・驚き・失望・苦痛など


Sancta Maria mater Dei

sancta sanctum 最もプライベートな領域

maria、母親、源、本源

Dei


ora pro nobis peccatoribus

ora 海岸、沿岸、口?

pro 前へ、代わりに、公で、~に対して、~に従って、~のために

nobis 我ら

peccatoribus 罪人


nunc, et in hora mortis nostrae

nunc

et 〜と

in 〜の中へ

hora 時間数・時刻

mortis

nostra 私たちの、私たちのもの。

nostra damus我々の女主人=聖母マリア日本における慣用読みはノストラダムス、フランス語形はnotre dame


Amen

A ~へ・の状態での意

men 心、思う、考える、精神活動。




Ave Maria, gratia plena,

さようなら、マリア、依怙贔屓ばかりの自惚れ女


Dominus tecum,

支配者達と共にあった


benedicta tu in mulieribus,

君への言葉などありはしない


et benedictus fructus ventris tui Jesus

君との行為には利益など何もなく、失望しかない


Sancta Maria mater Dei,

本源の神〝マリア〟へ、死を


ora pro nobis peccatoribus,

我らを罪人に仕立てた始まりの存在


nunc, et in hora mortis nostrae.

今、死の時となった、

聖母マリア


Amen

心のままに






誤字、文章の誤り等分かり次第訂正させていただきます。


最後までお読みくださりありがとうございました。


Commented by さくらんぼ at 2022-03-11 10:25
折に触れ、何度も読み返させてもらっていますが、その度に「すごいこと書いてあるなぁ」と、感心させていただいております。
苦労の中、記事をありがとうございます。
by wakeup56 | 2022-02-27 15:39 | Comments(1)

はじめまして、ご訪問くださり心から感謝いたします。 私が辛い経験から得た情報を綴っていきますのでどうぞよろしくお願いいたします。 それでも真実は一握りかもしれませんとお伝えさせていただきますことをお許しください…  


by wakeup56