五大節句〝人日〟と春の七草と〝鏡開き〟について「美濃尾張の仕組み」より知る(1/23訂正)
2022年 01月 12日
多くのブログの中から当ブログにご訪問くださり誠にありがとうございます。
なかなか上手くお伝えできるブログではございませんが、本年も何卒宜しくお願い申し上げます。
「美濃尾張の仕組み」
は、投げかけられた僅かな情報から、地球に為された仕組みを解き、
〝神〟であり、
〝祖〟達であり、
〝創造主〟である、
鬼と云うに等しい〝魂〟達、
そして3次元の元の世界の雛形、
〝日本〟
と日本に在る
〝神社〟
の存在意味について知っていかなければならないためにあり、最終的には
肉体の〝祖〟達が本当はどんな存在達であり、何を目的に仕組みをしたのか、ということを知る必要があるようです、ととにかく現段階までに得た情報からお伝えさせていただきます。
大したことは何一つ書けない、人知れず虐げられながら、痛みを与えられながらブログを書かされている人間ですが、散々混乱され続けてきましたが、とにかく仕組みより現段階までに得た情報をお伝えさせていただきます。
春の七草は、
「芹、薺、御形、繁縷、仏の座、菘、蘿蔔」
立派に漢字が当てられているようであり、〝七草〟という漢字自体に切り離したい日を惨忍に作った、踏みつけてやりたい道化師である創造主であり、〝神〟達、という意味が込められているようです。
芹
草冠に斤、斤は、斧をあらわしているようです。部首は斤・斧。斤の重さ(約0.5kg)or(約0.6kg)です。斤は秤の分銅に用いたので、目方の単位に使うそうです。
草冠は雑草と喩えるべき道化師の祖達のことであり、創造主達は人々を無惨に犠牲にして日にした祭肉を掲げ、曲刀を持った将軍。
人日の日に食べる七草粥の七草の最初、
芹には、雑草に喩えて、踏んづけたい、非常に惨忍な存在達が、人間の祖達であり、創造主であることを知ってもらいたい、という意味が〝芹〟に込められているようです。
薺
草冠に、ととのえる ととのう ひとしい 凸凹がなく等しくそろっているということから、非常に惨忍な、雑草と喩えるべき創造主達は、人々を無惨に犠牲にしてきた、祭肉を掲げ、曲刀を持った将軍のようですが、罪を償い祖として心身を正して欲しい、ということが漢字に込められているようです。
御形
卸は、馬から荷物を下ろす様子を示す漢字だそうです。午(馬)+足+卩(人がかがむ)=卸(人が馬から荷物を下ろすのにかがむ。卸す。おろす)です。部首は『卩・ふしづくり』、意味は『おろす』です。午(うま)から下ろすから転じて『肩の荷をおろす』、『問屋(とんや)が小売店に卸(おろ)す』のように使われるそうです。
形は物事の外側、形(かたち)を表す形声文字であり、 开(ケイ・井戸・四角い外枠)+彡(模様・かたち)=形(物事の外側の形)であるようで、左向きの原罪含む三人の丑の存在達を刑に処したい、という意味があるようです。
繁縷
繁は、植物がふえて広がる様子・賑やかな様子・糸飾りを表しているようです。漢字の足し算で覚えるならば、敏(どんどん。いつも)+糸(動作)=繁(植物が素早く繁茂する様子。茂る。賑やか。糸飾り)です。部首は糸・いと、茂る、殖える
縷は、細く、途切れずに続くさま。こまごまとしたさま。くわしい。 ぼろ。ぼろきれ。
祖であり、神である五色人達、〝鬼〟と云うに等しい魂達は、〝次々と星を生んだ〟と考えてみました。
仏の座
仏は、人偏にム 〝人を無にした〟
坐は、人が地面に坐る様子を表しているようです。漢字の足し算で覚えるならば、人+人(人間)+土(地面)=坐(人が地面に坐る。坐る)で、部首は土・つち、坐る、刑罰を受けるです。
人を無にした〝人でなし〟の原罪達は、刑罰を受けるべきである。
菘
踏みつけてやりたい雑草と喩えるべき道化師となった〝神〟であり創造主達。
しかし仕組みの末で、罪の全てを公にし、知らせていく必要がある。
蘿蔔
草冠に羅
羅はあみ、とりあみ、あみで捕らえる、つらなる、ならべる
草冠に匐
匐は、腹這い、匍匐などの意味があるようです。
人々を無惨に犠牲にして日にした、祭肉を掲げ曲刀を持った将軍達を捕らえ腹這いにさせてやりたい…
日本の行事、風習、一年の初めの節句〝人日〟には被害者達の辛過ぎるエピソードが込められており、春の七草は、惨酷に日(太陽)を作った参(三)人、原因となった
「春日」達はカス同然であり、なかなか実らない、米や麦にもなれない雑草であり、償い、お詫びが出来ない存在達となっている現状であることから、刈らなければならない雑草にしかなっていない。
本来なら〝米〟となるため、八十八夜で摘まれ、茶〝柱〟となる必要があった神達であったようです。
原罪は国常立尊であり、良い天(`=点)を無くした艮金神。その意味は、事件に関わった〝牛〟頭天王である、責任がある盤古大神、素盞鳴尊とその妻国常立尊、そして離れる必要のある、〝虎〟であり九頭龍九尾の妖狐である木花開耶姫‥と書いてきましたが、次元は次の元、マトリョーシカのように続けられてしまった星々の、上の世界にいる存在が木花開耶姫のようです。
原罪、国常立尊は、自身の罪から因果応報となり殺められ、〝月〟の人柱、原初の地球となったと、現段階で得た情報をお伝えさせていただきます。
艮金神は、
隠蔽工作のため、
〝星は日を生んだ
犯人(ホシ)〟
となっている。
こちらの宇宙の始まりは、快楽と麻薬が原因となる暴力から、ということは間違いないようです。
そんな惨忍な行いをしてきた存在達のことを、〝悪魔〟と呼び、〝あ〟は平仮名片仮名の始まり、その心は〝悪〟である。
その原因は普通の人間を鬼に至らしめた
「大〝麻〟」
であった、ということから、鬼と云うに等しい祖であり神達のことを、
〝魔王〟
とも呼ぶようです。
こちらの情報は簡単に得られることは全く無いため、まだまだかなり思考しなければなりません。
これ以上苦しめられたくはないのですが‥
Wikipediaには、素盞鳴尊は、〝母の国へ行きたいと言って泣き叫ぶ子供のような一面があるかと思えば、高天原では凶暴な一面を見せる〟
と書かれていました。
伊邪那岐命は顔を洗わなければならなかった…それは、泡(淡路は火水遊びの路)を絶つ必要があった。
そのように伝えられてきました。
本当に僅かな情報からですが、お伝えしたいことに通じているとは思っております。
〝天津祝詞〟こそ、神がどのような存在であり、神はどうすべきか、ということが分かるようになっているようであり、
子孫達から祖達へ、本来ならば守ってもらわなければならい、そのために先ず自らの禍事罪穢れを祓い清めてほしい、という旨を、〝神〟となっている祖達へ、知らない時期であっても子孫である地球の人間達が願いとして伝えられるように作られたものであり、神社もまた知らせる必要があり存続させられてきた、ということのようです、とお伝えさせていただきます。
真の意味も知らされないままに、脈々と自社仏閣を存続させ続けてきてくださった神職や住職の方々、そして〝神〟に思いを馳せ、地球に於いては祀られた〝神〟である祖達のために真剣に祝詞などを唱えてきてくれた子孫達もたくさんいます。
それを裏切って、現状は一握りの人間に富を与え、多くの人間を虐げ、とんでもない苦しみを与え殺めたり、犯罪者に仕立て上げたりしてきた、ということは間違いないようであり、本来なら心身を立て直し、少なくとも現在地球で歩むことにならざるを得ない子孫達からぐらいは〝感謝〟されるようになる必要があった筈です。
一旦は人々が崇めさせられた惨忍な神達がコントロールし、されてきたこの世界。
しかし人間も我良しではイケナイ、その理由は、自分だけでなく、苦しんでいる、こられた方々や過去の歴史のことをお考えいただかなければならない。
その上で、祖達の最後の審判、陪審員を地球に住む人間にしてもらいたいようです。
今という時を、
地球で生きる人間達が、
天罰と刷り込まれてきた側面のある災害や病、戦争など理不尽過ぎる出来事は、人間の罪によるものでなく、神の過ちと知り、正しく裁く必要があります。
それをご理解いただきました〝人間の幽体〟意識の方の自分こそが鬼と化してしまった祖である神達と対話できるようですから、人間側が先ず気付いてくださらなければならないようです。
理解いただくことは、〝祖〟の罪を知り裁く、こととなるため、受け入れ難くとても難しいことです。
しかしそれが神社の存在価値、〝神〟の存在意味となるそうです。
一月十一日は鏡開きでした。
その日に記事をアップしたくても、大変悔しいですが、普通に暮らす知識が無い人間であり、調べることに時間を費やし過ぎて遅れてしまいます…
鏡開きの〝鏡〟という漢字について、毎回お世話になっております、こちらのサイトより今回もまたたくさん学ばせていただきました。
先ず、鏡の竟は、音(おと・神の返答)にル(ひとあし・人間)を足したものであり、音(おと・神の返答)+ル(ひとあし・人間)=竟(儀式に神の返答があり、儀式が終わる。おわる。ついに)であるそうです。漢字の部首は『立・たつ』。おわること・つまりはを畢竟(ヒッキョウ)、宴をおわることを竟宴(キョウエン)というそうです。
鏡の金は、土の中に含まれる砂金を表しているようです。今(含む)+‥(粒)+土=金(土の中に含まれる砂金、金属)であるようであり、「説文解字」には〝金は土中にある形に象る、今の聲」と書かれているようで、また、鏡は神社の拝殿にあるものだそうです。
今の聲…今は、蓋で押さえた瞬間を示しているようであり、意味はいま、ふくむだそうです。亼(シュウ・蓋)+一(存在)=今(蓋で押さえた瞬間。今)であるそうです。
聲を解いていきますと、殳は刃のない棒状の戈(詩経、毛伝の説)あるいは棒を持って人を殴り殺す(説文解字の説)を意味する。また、声の方は、石(いし)+殸(たたいて音をだす)殸はもともと石板をたたいて音をだす形。そこに石をつけてもとの意味を強調した字。打って音を出す石の楽器のことであるそうです。
鏡開きとは、月の主達、創造主であり祖達は、快楽と麻薬と暴力が原因となり、始まりは隠蔽工作により作った星に人間を作り住まわせてしまったことから、同じことを繰り返すようになってしまったようです。
そして無理矢理住まわせ苦しめることとなった地球の子孫達の為、突如として命を奪ってしまった太陽の人柱にしてしまった方々、抵抗に巻き込み殺めてしまった方々に対して、常軌を逸脱した大罪を償う為に〝頭を垂れる稲穂〟と成長しなければならなかった…
祖である神達は〝お詫び〟
をして、良い〝米〟(良い世の根)となる必要があった。
更には成長させた稲を刈り取り、脱穀したらその米を餅つき(望月=満月に亡き月の王が)して餅にして鏡餅にする。
その鏡開きには、
「神(鏡)の始まりは鳥(居)であった」
と知らせるこ、という意味があったようですとと、鏡という漢字を紐解き知りました。
〝烏〟に一を足すと鳥になり、鳥から一を引くと烏になります。
カラスといえば〝八咫烏〟こちらこそ意味があることは間違いない筈ですので今後、調べていきたいと思っております。
土の中にある金属とは、暴行により平穏な日常の蓋を閉じてしまった、石を慈しむ石屋=フリーメイソン」、星を作った〝人〟が作ったもの。
地球の原動力、燃料となり得るもの。
しかしながらそれこそが歪んだ創造主達の手により、地震、噴火、災害を招くものとなっている、ということを仕組みにより知らせ、皆神(石屋)の起こしたヤマ(事件)であった、ということを知らせたかったようです。
フリーメイソンは地球の人間達の祖達のことであり、設立したのも仕組みにより〝神〟とされている〝祖〟達。
知らせる必要があり、祀られてきた〝神〟であっても、子孫は何も知らずに崇めるよう刷り込まされてきたこともあり、神達は神のままでいたいため、知らせたくない。
しかし大罪に対してお詫びと償いが必要なため、妨害されながらであっても、惨忍な祖であり神達のことを、時が至れば開かさなければならない、ということのようです。
鏡はカガミ。
神社に祀られた祖達は神であり〝カミ〟です。
真ん中の〝ガ〟とは何でしょうか。
元日の早朝、宮中で天皇陛下が天地四方の神祇を拝するという儀式、四方拝の呪文の中に
〝過度我身〟
とあります。
その我は〝ガ〟です。
我の漢字を解いてみますと、我は、自分を指し示していて、元々はギザギザのついた形の良い武器・刃物(戈・ほこ)の事を示すそうです(藤堂)。自分を示すガを我の音を借りて表した仮借(カシャ)と呼ばれる漢字の用法なのだそうです。意味は我、形の良い、折り目正しい、です。一人称のわたしの意味に使われる事が多い、ということだそうです。
その〝我〟は、人間の身体に勝手に〝介入〟してしまい、何でも過度にしてしまう、何も知らない、子孫達の迷惑を省みず〝やりすぎ〟てしまう刃物の如く危険な存在達であった。
そしてその〝我〟こそが、人間の考えや思いまで奪って惑わすものであった、ということを仕組みにより無理矢理知らされることとなりました。
その〝我〟は遺伝子の祖であり〝神〟達であって、何も知らない人間を突如脅威に陥れてきた…
その最たるは、
犯罪に手を染めさせることであったようですが、UFOという非常に危険かつ迷惑な乗り物を所有してきたことから、人体を利用して女性や子供などを誘拐したり、盗みを働いてきたようで、本当に呆れた祖達であった、得た情報よりとお伝えさせていただきます。
ただ、妨害ばかりであっても何処に守ってくれている存在達は存在しているのだとは思いますし、何より被害に遭った〝太陽の人柱〟の霊の方々こそ、どうしてもしらせたい存在達であることは間違いない筈です。
祀られてきた〝神〟達の大罪についてどうしても知っていただかなければならなくなった理由は、〝創造主〟達であり、作ったもの、罪に対して大きな責任があったから、そして地球の人々に知られることにより、もう祀られてきた〝神〟達は必要無いことを理解していただいた上で、〝成仏してもらいたい〟ということのようです。
鏡餅、餅にして噛み砕くことで、石屋であった神を卆業する、ということを、言葉と風習にして知らせたかったようです。
風習としての鏡開きには、人々の無病息災に通じるものがあった。
仕組みと漢字に込められてきた、地球に禍いと不均衡をもたらしてきた
身を立てることがなかなか難しい
〝祖であり神とされてきた犯罪者達を断つ〟
ことを願ってしてきたことのようです、と僅かながら得た情報と漢字から理解したことをお伝えさせていただきます。
鏡の中金は元素記号でAu、
Auはえいゆう、
えいゆう=英雄…
散々苦しめてきた子孫である人間達、そして3次元の世界でそれぞれに大切な生活があった方々の尊い命を突如断絶し奪った、〝6〟であるのに〝ろくでもない〟存在達は、人間の身に潜む過度の我、鬼と云う〝魂〟であり〝霊〟達。
本来なら深々と〝お詫び〟をして、地球では〝祖〟として人間の安全な暮らしを保証してもらわなければならない。
にもかかわらず、延々とウィルスを撒き散らし、何の落ち度もない地球の人々を苦しめ続けている、
〝みんながみんな〟伝記、auのコマーシャルの存在達にならなければならなかった、
しかしながら遊び(悪事と快楽)ほうけてきた
〝我という鬼退治〟(カルマの解消)が必要な、食べて(搾取)ばかりの我は鬼と云う惨忍な金〟は〝祀〟られてきた〝神〟達。
それを
「餓鬼」
というようです。
誤字、文章の誤り等分かり次第訂正させていただきます。
最後までお読みくださりありがとうございました。
12話には、「巨人」も出てきます。
【もう、気付きなさいシリーズ全13話シリーズ】今の地球の事、番外編デクラスします 7話は心しろ!
教えていただきましたブログ、少し拝読させていただきました。
動画も時間を見ながら拝見させていただきます。
情報は簡単には受け取ることは難しい、ということだけは是非とも知っていただきたいと思います。
こちらは相変わらず辛過ぎます…



