除夜の鐘は〝重陽〟で知らされた「日」の人柱の方々への弔いと創造主達への戒め(1/3訂正)
2021年 12月 31日
新年明けましておめでとうございます。
多くのブログの中から当ブログにご訪問くださり誠にありがとうございます。
なかなか上手くお伝えできるブログではございませんが、本年も何卒宜しくお願い申し上げます。
「美濃尾張の仕組み」
は、投げかけられた僅かな情報から、地球に為された仕組みを解き、
〝神〟であり、
〝祖〟達であり、
〝創造主〟である、
鬼と云うに等しい〝魂〟達、
そして3次元の元の世界の雛形、
〝日本〟
と日本に在る
〝神社〟
の存在意味について知っていかなければならないためにあり、最終的には
肉体の〝祖〟達が本当はどんな存在達であり、何を目的に仕組みをしたのか、ということを知る必要があるようです、ととにかく現段階までに得た情報からお伝えさせていただきます。
タイトル通り、
月の主達の不義、それを
「元糺し正す」
それが仕組みの本質であり、
「正月」
の意味であったようです。
子孫である人間もではありますが、本当に正すべきは月の主達であった存在達のようです。
大したことは何一つ書けない、虐げられながら、痛みを与えられながらブログを書かされている人間ですが、散々混乱され続けてきましたが、とにかく仕組みより現段階までに得た情報をお伝えさせていただきます。
普通に生きる人間であるため、ブログをなかなかコンスタントに書くことが叶わず、年明けとなってしまいましたが、以前にも書かせていただいたことはありましたが、
〝大晦日〟
もまた、漢字から仕組みを解くことができるようです。
いつもお世話になっておりますこちらのサイトより、
晦(カイ)は、月末や暗い様子を表しているようです。毎(マイ)に薄暗いの意味があります。日(月日)+每(暗い)=晦(月末で月が暗い様子。晦日(みそか・つごもり・カイジツ。月末。)。漢字の意味は月末、暗い、わからないであるそうです。音読みは呉音がケ、漢音がカイ、訓読みが晦(みそか)、晦(つごもり)であり人に分からないように姿を隠すことを韜晦(トウカイ)、わかりにくい文章を晦渋(カイジュウ)、月末の月ののない夜・日を晦日(カイジツ・みそか・つごもり)、十二月の月末を大晦日(おおみそか)というそうです。
晦日(みそか)は三十日(みそか)、晦日(つごもり)は月籠(つきごもり)からきています。ちなみに、一日(ついたち)は月立(つきたち)からきている、とのことのようです。
晦日は一年の最終日であり、日本中で除夜の鐘の音を聞きながら行く年来る年に思いを馳せる日と思っています。
〝除夜の鐘は百八つ〟
どういう手段かは分かる術はありませんが、遺伝子操作が可能であり、人間に大いに介入して、身体の大小、背の高低から肌の色、髪の状態、更にはお伝えし難いのですが、
私自身は、本を読むことが難しかったり、直ぐに他のことを忘れてしまう、という〝学習障害〟というものではある人間のようです…
と前以てお伝えさせていただきますが、身体障害というものこそ、地球に於いては突然変異ではなく、操作されていた…などと、知らない情報であれば、あまりにマイノリティー過ぎて信じることなど不可能でしょうし、私自身が信じ難く、信じたくはないことですが、無理矢理得させられた情報からとにかくお伝えさせていただきます。
こちらのブログでは、得た情報よりあくまでも3次元の元の世界、そして太陽について書かせていただいていますが、指輪で有名な大阪にあります
〝サムハラ神社〟
漢字では、
「扌合辛 扌台 扌合辛 扌包口 神社」(台には点が無い)
サムハラ神社の名前を崩して書かせていただきました。
神社に祀られてきた〝神〟達は、3次元の元の世界では〝警察従事者〟達ばかりであった、と得た情報よりお伝えさせていただきますが、実際にサムハラ神社の隣には、警察がありました。
大阪という地には、〝太陽について〟が色々と込められているようです、と以前にもブログに書かせていただきましたが、先ずは〝サムハラ神社〟の名前には、
穢れた手によって辛い目に合わされた
穢れた手で天の世界を台無しにする口火を切った
穢れた手によって辛い目に合わされた
〝祀〟られた存在達の穢れた手による支配の始まり
という意味がこちらの神社の名前に込められていた、ということをお伝えさせていただきます。
仕組みは、元の世界の現国として、日本中どころか、世界中に為されたものではあったことと思いますが、前述しました通り、平城京があった、素盞鳴尊を祀る八坂神社京都を有する関西は、〝神〟達と元の世界で普通に歩んでいらっしゃった方々との攻防戦が勃発した場所であった、ということを知らせる場所であるため、前述させていただきました通り、地名には仕組みにより知らせたい漢字がたくさん使われているようです。
こちらの画像は上でお伝えさせていただきました、実際に〝サムハラ神社〟に隣接している
大阪府警察本部地域部第一方面機動警ら隊
〝太陽〟は、人工物である、とこちらのブログではお伝えさせていただいてまいりました。
〝日〟である太陽には、非常に惨酷且つ、深い悲しみのエピソードがあり、
無惨に太陽を作った創造主達側、
事件の隠蔽のため欺かれ殺められた人柱とされた
「108人」
の方々、

太陽を惨忍に作った太陽〝神〟達でなく、
尊い命を犠牲にされ人柱にされた方々こそが、〝重陽〟に込められた重なる太陽、二つの太陽の意味であり、
真の暖かい太陽を〝崇める〟でなく、これからは、太陽に向かい、
「ご冥福と感謝」
の気持ちを、恩恵を受ける地球人間達が伝えていくべき、と仕組みより得たことをお伝えさせていただきます。
春分、秋分、夏至、冬至にも仕組みによる意味があり、
春夏秋冬は〝神〟である創造主達の栄華衰退を表してるようです。
春、日は三人により作られたことを知る。
更には春日は〝カス〟ガ、であり、春日大社や鹿についても漢字と得た情報より以前に書かせていただきました。
夏、真夏の太陽は熱いですが、人間が肌で受ける熱さは、被害を受けた方々とは比べものにならない。想像を絶する熱さに苦しまされた、ということを犯罪者となった〝神〟がしていた、と知らせているようです。
しかし現段階では太陽のコントロールは〝神〟達。
秋、危険がせまり生きるか亡びるかの重大な時期を危急存亡の秋(とき)、こちらは創造主達が仕組みにより最後へ向かう、という意味が込められているようです。
冬、12ヶ月、四季の最後、
冬で死期を迎え、〝鬼と云う〟に等しい〟〝神〟であり創造主達を消滅してやりたかった。
…という被害者の方々による、支配者と立場を逆転させたい、
「美濃尾張の仕組み」
であり、本当に知れば知るほど、事件を起こしたことが原因となり、たくさんの人々、地球に害を及ぼしてきた、
コントロール、遺伝子操作してしまえていた創造主達であった鬼であり、滅ぼされる必要のある存在達と認識していただくためのものであり、
支配されてきた人間達は、
崇めてきた
GODからDOGへ逆転を。
誤字、文章の誤り等分かり次第訂正させていただきます。
最後までお読みくださりありがとうございます。
by wakeup56
| 2021-12-31 09:04
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