九月九日は『重陽の節句』太陽は人工物、情報は創造主達と「美濃尾張の仕組み刷り込み」によって為されたものと知る(9/13訂正)
2021年 09月 09日
多くのブログの中から当ブログにご訪問くださり心から感謝致しております。
九月九日は
『重陽の節句』
月という地球の衛星
地球を衞るためにある星
地球を衛る、その理由とは…
(本当は昨日アップしたかった記事ですが…)
重陽について、〝全て〟を知る術など一切ありませんが、創造主達からの〝苦しみと生活の妨げ〟と交換で〝無理矢理、強引〟に得させられた、ほんの僅かな情報から、当ブログで以下の記事を書かせていただきましたので、拙い文章力しかございませんが、お読みいただけますと幸いです。
言葉の鍵で開いた請を知るため、
「美濃尾張の仕組み」
とは、ブログを書かされている人間に言わせていただければ、
〝原罪と3次元創生を知るための地獄〟
しかし、本来は
〝請〟
言偏は「辛」という意味があるようで、青は諸説あるようですが、主と月、つまり悪事放題であった祖でありながら麻薬中毒者となった、本当は残念の〝神〟達にまつわる隠されてきた情報を仕組みにより知らせ、
〝龍〟であり〝神〟であり、
〝祖〟達である創造主達が辛くならなければならなかった、身の立て直しが出来れば、
その先は十(酉、おおとり)で立つ、
べき存在達であった、
素戔鳴尊と饒速日尊であったようです。
Wikipediaより、
パンドーラー( Πανδώρα, Pandōrā)は、ギリシア神話に登場する女性で、神々によって作られ人類の災いとして地上に送り込まれた。人類最初の女性とされる。パン(Παν)は「全てのもの」であり、パンドーラーは「全ての贈り物」を意味する。
本当は誰もが、原罪を含む五人いる創造主達と話すことが出来るようです。
しかしながら、五人の創造主達は犯罪に手を染め続けてきた冷酷非道存在達であり、
「美濃尾張の仕組み」
により、
〝最後の審判〟
を迎え、
罪を公にし、
罪を償わなければならない非常に危険な存在達であることから、全ての人間に聞かせることは、仕組みで必要なこと以外は、契約上してはならない取り決めはあったようです。
しかしそうしたことも含め、一部ではありはするようですが、〝良くも悪くも(特にスピリチュアルブログを書いていらっしゃる方々、犯罪に手を染めさせてしまった方々)〟人間に声をきかせてしまってきたようであり、地球を守るべき存在達にならなければならなかったにもかかわらず、契約不履行ばかり、子孫である人間達に麻薬、災害、危険な兵器や病気、障害をもたらした存在達であり、
日本をはじめ、地球に為された仕組みを解く、大変難しいですが、それをお伝えさせていただくだけの
「美濃尾張の仕組み」
と現段階ではなっているようです。
信じることなど無理なことは承知の上で改めてお伝えさせていただきますが、
〝3次元の創生〟
〝神〟
〝祖〟
〝創造主〟
達についてブログを書かされている人間は、真実に近い情報を、
極悪な大罪人達であることは間違いないようですが、今まで誰もが知らされてこなかった、仕組みから知らせるべき情報をお伝えしなければならない…
となりますと、創造主達を貶めなければならないような事を書くことになってしまう、
そのため、何も抵抗できないブログを書かされている人間は、創造主達からとんでもない苦痛に苛まれてきました…
その
〝神〟
〝祖〟
〝創造主〟達のことを
『イルミナティ』
と呼び、
その意味自体は、
〝光に照らされたもの〟
〝光明〟
というもので、あるようです。
『説文解字』には、
光という漢字について、いつも参考にさせていただいているサイトには、
「明るいなり。火に従い、人上に在る。光明の意なり。」
と書かれているそうです。
火+儿(人)=光(火で輝く光。ひかり)であり、漢字の部首は『儿・ひとあし』、意味は『光(ひかり)』、『輝く』、『景色』であるそうです。
(参考にさせていただいております大変有り難いサイトです)
以前のブログにも書かせていただきましたが、
〝米〟
という漢字は、八十八で成り立ちます。
重陽は「菊の節句」とも呼ぶようですが、菊は『まるめる』、『すくう』様子を表しているといわれているようです。
『匊』 は、手のひらをまるめて穀物をすくう様子を表し、勹(つつむ)+米(穀物)=匊(手のひらをまるめて穀物を掬う・すくう)です。
「明るいなり。火に従い、人上に在る。光明の意なり。」
稲荷を明かす、火具屋となった高次元の存在達こそ、〝イルミナティ〟
「美濃尾張の仕組み」は言葉の仕組み。
Earth(地球)は、
ear(耳)と序数をあらわすthから成り立っています。
このことから、
33th
こちらも地球と同じ意味なようです。
パンドラの箱とは、
撒いた種を稲穂として実らせ、頭を垂れる稲穂として刈り取り、米粒として身を立て直し、お詫びが必要となった処される女…
しかしその人間達の身体は、現在の地球の燃料と遂にはなった様であり、地球は月の4倍である理由の可能性があるようです、という現段階で得た情報よりお伝えさせていただきます。
それを成した存在は、
王仁博士であり、
高良の神
という存在であったようです、と現段階で得た情報からお伝えさせていただきます。
原罪含む豊受姫神、そして饒速日命という存在達、破壊者、支配者となってしまっている、しかし本来なら仕組みにより、地球を掬い、まもらなければならなかった〝筈〟の存在達であるようです。
しかしその饒速日命は、罪を公にされたくないために、素戔鳴尊と国常立尊の責任により、麻薬漬けにされ、快楽ばかりの豊受姫神に誘惑され騙されてばかりとなってしまっていたようです、とこちらも現段階までに得た情報よりお伝えさせていただきます。
〝パンドラの箱を開く〟
原罪の責任で作られた世界で、虐げ殺められてきた、なりたくなくても子孫となり、作られた〝星〟という〝籠〟の中で過ごさなければならない人間達に、原罪含む五〝色〟人の大罪を知らせ、刷り込まれてきた常識となっていた情報というものを転覆させていく必要があるために、
〝原罪を知る〟
ということでもあったようです、と仕組みより得た情報よりお伝えさせていただきます。
豊受姫神と饒速日命、
こちらの二人は鳥とあらわされる存在達であり、
ということのようです。
Wikipediaによりますと、
神使は、神道において神の使者(使い)もしくは神の眷族で神意を代行して現世と接触する者と考えられる特定の動物のことである。 「神の使い」「つかわしめ」「御先(みさき)」などともいう。時には、神そのものと考えられることもある。
と書かれていました。
〝神使〟
と広めれば〝神聖〟な動物となりますが、蓋を開ければ〝神〟という存在達そのものについて人間に知らされてこなかっただけであり、
〝動物〟
に等しい、若しくはそれ以下としか例えようのないような悪事、愚行ばかりに終始してきた存在達であった、ということのようです。
〝神〟達が心身の立て替え立て直しを成す、その意味を
〝正午〟
という言葉に込め、
日本(中国)では
〝十二支〟
そして
〝十干〟
を作り知らせたかったようです。
その他、時、暦、音なと、人間の生活の多くが12で括られています。
十二支、黄道12宮もまた12。
12は巡らせずに超えていかなければならない。
黄道12宮を超えて、
三月三日、
幾つもの日である太陽を作った、
〝上巳の節句〟
で知らされていた、
神社に〝祀〟られてきた、
巳と示されていた〝神〟達、
について仕組みから得た僅かな情報より知っていただき、
地球の人間達は、
12を超えて
13の〝ヘビ使い〟
となっていかなければならない時のようです。
「美濃尾張の仕組み」
により、地球の人間達の〝神〟とされていた〝祖〟達の愚行、悪業の最後の審判を行うために。
〝九尾の妖狐〟
という存在とは、現段階では違うようです、とお伝えさせていただきます。
人日から始まる節句とは、仕組みにより知らされる
〝最後の審判される存在達を明かす〟
そして太陽をつくらせることは、
33番目の地球は必ずまもらなければならない。
更には、
王仁博士を導き、
高良の神という存在が作った、
「美濃尾張の仕組み」
により、地球の人間達の〝神〟とされていた〝祖〟達の愚行、悪業を知り、
最後の審判を行う必要があるようです。
誤字、文章の誤り等分かり次第訂正させていただきます。
最後までお読みくださりありがとうございました。
メールからお返事したかったのですが、返信を出来なかったため、こちらに書かせていただきます。
また、日常が忙し過ぎ、上手く書けないブログもかかなければならないため、なかなかお返事出来ず申し訳ございません。
必ず読ませていただいております。
メール中に、> 「罪を背負わされている」とありましたが、それだけはそんなふうに思う必要は一切無いようです。
絶対に伝わることはありませんが、神達にたいしては私はむしろ憤慨しなければならない、と思っております。そして、リスペクトなど全く出来ないようなことを数えきれない数の人間にしてきた、という情報を無理矢理得させられてきました。
巨大過ぎる遺跡なども、地球より大きな星があり、(マトリョーシカのような世界であることは素戔鳴尊の和歌を解くことにより知りました)直接置くことも、原子と電気をコントロールできる存在達であり、地球、太陽そのものが巨大な磁石なため、水分と電磁波、磁気などで浮かすことも当たり前にできてしまえる強敵達=神達ではあるようです…
時間が無いので今はここまで書かせていただきましたことをお許しください。




